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決算9444トーシンホールディングス情報通信・サービスその他

2023年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期より1,131,976千円減少した一方、営業利益は711,697千円で前年同期並み(75千円増)だった。経常利益は増加したが、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。

読む価値
45定例
6項目のうち3項目からの評価です
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-1131976
千円(売上高の前年同期比差額)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2022年5月1日〜2023年1月31日連結日本基準
売上高11,990,206千円
営業利益711,697千円
経常利益679,024千円
純利益(親会社株主帰属)466,365千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産22,756,879千円
うち純資産 3,516,046 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高移動体通信関連事業 10,174,941千円、不動産事業 535,745千円、リゾート事業 1,234,919千円、その他 44,600千円
セグメント別利益移動体通信関連事業 464,260千円、不動産事業 239,662千円、リゾート事業 181,008千円、その他 10,235千円
継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,562千円、新株予約権戻入益 - / 特別損失 固定資産除却損 500千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年5月1日〜2023年1月31日
売上高11,990,206千円
営業利益711,697千円
経常利益679,024千円
親会社株主に帰属する当期純利益466,365千円
総資産22,756,879千円
純資産3,516,046千円
セグメント別売上高移動体通信関連事業 10,174,941千円、不動産事業 535,745千円、リゾート事業 1,234,919千円、その他 44,600千円
セグメント別利益移動体通信関連事業 464,260千円、不動産事業 239,662千円、リゾート事業 181,008千円、その他 10,235千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,562千円、新株予約権戻入益 - / 特別損失 固定資産除却損 500千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数業績の増減要因

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由について、会社による説明は記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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