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決算9444トーシンホールディングス情報通信・サービスその他

2022年4月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結)

2022年4月期上期は、前年同期と比べて売上高が減った一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する利益は増えました。新しい収益認識ルールの適用で売上高は2,602,733千円減りましたが、利益への影響はありませんでした。

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向き
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会社の説明から読み取った方向です。
規模
2602733
千円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年5月1日〜2021年10月31日連結日本基準
売上高8,505,086千円
営業利益477,025千円
経常利益453,768千円
純利益(親会社株主帰属)403,920千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産23,138,584千円
うち純資産 3,358,903 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高
移動体通信関連事業7,357,22986.5%
不動産事業341,9754.0%
リゾート事業780,7619.2%
その他25,1190.3%
セグメント別利益
移動体通信関連事業340,67855.9%
不動産事業143,38623.5%
リゾート事業116,46319.1%
その他8,6621.4%
業績の増減要因

収益認識会計基準等の適用により、代理人に該当する取引を純額表示とし、顧客へのサービス等の還元を売上高から減額した結果、売上高が2,602,733千円減少しました。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません(固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報)
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 2,747千円、項目 新株予約権戻入益 / 金額 20,548千円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年5月1日〜2021年10月31日
売上高8,505,086千円
営業利益477,025千円
経常利益453,768千円
親会社株主に帰属する当期純利益403,920千円
総資産23,138,584千円
純資産3,358,903千円
セグメント別売上高移動体通信関連事業 7,357,229千円 / 不動産事業 341,975千円 / リゾート事業 780,761千円 / その他 25,119千円
セグメント別利益移動体通信関連事業 340,678千円 / 不動産事業 143,386千円 / リゾート事業 116,463千円 / その他 8,662千円
減損損失該当事項はありません(固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報)
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 2,747千円、項目 新株予約権戻入益 / 金額 20,548千円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因収益認識会計基準等の適用により、代理人に該当する取引を純額表示とし、顧客へのサービス等の還元を売上高から減額した結果、売上高が2,602,733千円減少しました。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

収益認識会計基準等の適用により、移動体通信事業の代理人取引を純額表示とし、携帯電話等の端末販売時における顧客へのサービス還元を売上高から減額したため、売上高が2,602,733千円減少しました。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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