増収・減益の業績推移
FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。53社中13社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに27社。
- FY2026-H1上期の増収増益・利益成長率上昇有価証券報告書
「当中間連結会計期間における業績は、売上高67,838百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益5,057百万円(同34.4%増)、経常利益5,164百万円(同36.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益3,514百万円(同37.1%増)となりました。」
前年同期の増収増益からさらに進み、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加した。営業利益の増加率は34.4%、経常利益は36.2%、中間純利益は37.1%となった。 - 2026-05-12その他決算
「売上高36,215百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益2,732百万円 (同11.3%増)、経常利益2,809百万円(同11.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,910百万円(同11.0%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。 - FY2025通期の増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高129,301百万円(前連結会計年度比11.4%増)、営業利益5,880百万円(同37.9%増)、経常利益6,017百万円(同38.2%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、賃上げ促進税制の適用による税金費用の減少等により、4,128百万円(同29.9%増)となりました。」
前年度の増収・利益増からさらに進み、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加した。 - 2026-02-27実績引用株主総会
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高129,301百万円(前連結会計年度比11.4%増)、営業利益5,880百万円(同37.9%増)、経常利益6,017百万円(同38.2%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、賃上げ促進税制の適用による税金費用の減少等により、4,128百万円(同29.9%増)となりました。」
2025年12月期について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比増加した実績を記載している。 - FY2025-H1増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高64,231百万円(前年同期比12.4%増)、営業利益3,762百万円(同38.8%増)、経常利益3,790百万円(同37.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益2,562百万円(同28.1%増)となりました。」
前年同期の減収も利益増という状況から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加した。 - FY2024-H1減収も営業・経常・純利益増有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高57,127百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益2,710百万円(同10.4%増)、経常利益2,763百万円(同11.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,999百万円(同16.9%増)となりました。」
前年同期比で売上高は1.2%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも増加した。 - FY2024-Q1減収も営業利益横ばい・経常利益及び純利益増有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高30,590百万円(前年同期比5.6%減)、営業益1,841百万円(同0.0%増)、経常利益1,866百万円(同1.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,405百万円(同7.7%増)となりました。」
前年同期比で売上高は5.6%減少した一方、営業利益は0.0%増、経常利益は1.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は7.7%増となった。 - FY2023増収・営業利益微減・純利益減有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高115,485百万円(前連結会計年度比12.4%増)、営業利益3,531百万円(同0.1%減)、経常利益3,571百万円(同0.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,381百万円(同5.6%減)となりました。」
2022年12月期の減収減益から、2023年12月期は12.4%の増収となった一方、営業利益・経常利益は微減、親会社株主に帰属する当期純利益は5.6%減少した。 - FY2023-Q3増収・営業増益も親会社株主帰属利益は減少有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高85,595百万円(前年同期比12.4%増)、営業利益3,139百万円(同5.0%増)、経常利益3,174百万円(同4.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,133百万円(同4.8%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する構成となった。 - FY2023-Q2増収増益も親会社株主帰属利益は減少有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高57,823百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益2,454百万円(同7.4%増)、経常利益2,482百万円(同7.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,710百万円(同3.8%減)となりました。」
前年同期の減収減益から、売上高・営業利益・経常利益は増加する一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する構成へ変化した。 - FY2023-Q1増収増益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高32,388百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益1,841百万円(同13.3%増)、経常利益1,836百万円(同11.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,305百万円(同15.9%増)となりました。」
前年同期の減収減益から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加する増収増益となった。 - FY2022通期の減収減益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高102,778百万円(前連結会計年度比4.2%減)、営業利益3,534百万円(同24.4%減)、経常利益3,588百万円(同22.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,521百万円(同23.1%減)となりました。」
前年度の増収・減益から、2022年12月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも減少する減収減益となった。 - FY2022-Q3減収減益継続・減益幅縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高76,128百万円(前年同期比5.8%減)、営業利益2,990百万円(同26.1%減)、経常利益3,040百万円(同24.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,240百万円(同17.0%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、減収減益が継続した。一方、前四半期累計と比べ営業利益の減益率は34.7%減から26.1%減へ縮小している。 - FY2022-Q2減収減益継続・減益幅拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高51,836百万円(前年同期比7.8%減)、営業利益2,286百万円(同34.7%減)、経常利益2,300百万円(同33.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,778百万円(同24.3%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。前第1四半期の減収減益に続き、減益率も大きくなっている。 - FY2022-Q1減収減益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高29,360百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益1,625百万円(同31.6%減)、経常利益1,645百万円(同31.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,126百万円(同31.7%減)となりました。」
前年同期の増収・減益から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少する減収・減益となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高107,281百万円(前連結会計年度比8.5%増)、営業利益4,677百万円(同7.4%減)、経常利益4,646百万円(同13.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益3,277百万円(同9.5%減)となりました。」
通期でも増収・減益の構成となり、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。 - FY2021-Q3増収・減益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高80,805百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益4,046百万円(同10.1%減)、経常利益4,017百万円(同11.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,699百万円(同13.1%減)となりました。」
第2四半期累計では営業利益・経常利益が前年同期比で増加していたが、第3四半期累計では売上高が13.3%増加する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少する増収・減益に変化した。 - FY2021-Q2増収・営業増益も純減益有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高56,250百万円(前年同期比18.7%増)、営業利益3,500百万円(同2.3%増)、経常利益3,451百万円(同0.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,348百万円(同0.9%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.9%減少し、増収・営業増益と純利益減少が併存する業績となった。 - FY2021-Q1増収・減益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高30,097百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益2,374百万円(同14.3%減)、経常利益2,400百万円(同13.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,647百万円(同15.0%減)となりました。」
前年同期の増収・増益から、売上高は2.2%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する増収・減益へ変化した。 - FY2020通期は減収・増益有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における業績は、売上高98,843百万円(前連結会計年度比4.3%減)、営業利益5,052百万円(同15.5%増)、経常利益5,348百万円(同22.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,620百万円(同19.1%増)となりました。」
前連結会計年度の増収増益から、2020年12月期は売上高が4.3%減少する一方、営業利益15.5%増、経常利益22.1%増、当期純利益19.1%増の減収・増益となった。 - FY2020-Q3減収・増益継続、利益成長率鈍化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高71,314百万円(前年同期比7.3%減)、営業利益4,502百万円(同36.9%増)、経常利益4,531百万円(同36.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,105百万円(同39.7%増)となりました。」
前年同期比で減収・増益が続いた。売上高は7.3%減少し、営業利益は36.9%増加したが、前四半期累計の営業利益増加率44.7%からは鈍化した。 - FY2020-Q2減収・増益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高47,406百万円(前年同期比7.7%減)、営業利益3,421百万円(同44.7%増)、経常利益3,430百万円(同44.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,368百万円(同47.9%増)となりました。」
前年同期の増収増益から、売上高は7.7%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する減収・増益に変化した。 - FY2020-Q1増収増益・営業利益成長率上昇有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高29,434百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益2,770百万円(同59.2%増)、経常利益2,779百万円(同58.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,937百万円(同61.6%増)となりました。」
増収増益が継続し、売上高は前年同期比1.8%増、営業利益は59.2%増となった。前年同期の営業利益増加率42.1%から利益成長率が上昇している。 - FY2019-Q3増収増益継続・利益成長率上昇有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高76,959百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益3,288百万円(同43.9%増)、経常利益3,317百万円(同43.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,223百万円(同47.8%増)となりました。」
増収増益が続き、前年同期比の増加率は第2四半期累計の売上高6.2%・営業利益24.6%から、売上高7.5%・営業利益43.9%へ上昇した。 - FY2019-Q2増収増益継続・利益成長率鈍化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高51,378百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益2,364百万円(同24.6%増)、経常利益2,380百万円(同24.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,601百万円(同27.1%増)となりました。」
増収増益は継続した。前年同期比の増加率は、前四半期の売上高11.2%・営業利益42.1%から、売上高6.2%・営業利益24.6%へ低下した。 - FY2019-Q1増収増益継続・営業利益成長率上昇有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高28,905百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益1,740百万円(同42.1%増)、経常利益1,755百万円(同41.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,199百万円(同43.7%増)となりました。」
前期第1四半期に続き増収増益となった。売上高の増加率は10.8%から11.2%へ、営業利益の増加率は31.8%から42.1%へ上昇した一方、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に増加した。 - FY2018-Q3増収増益継続・利益成長率鈍化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高71,585百万円(前年同期比15.0%増)、営業利益2,285百万円(同24.7%増)、経常利益2,308百万円(同24.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,504百万円(同34.4%増)となりました。」
前四半期に続き増収・増益となった。売上高の増加率は12.7%から15.0%へ上昇した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加率は前四半期より低下した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高48,363百万円(前年同期比12.7%増)、営業利益1,898百万円(同34.7%増)、経常利益1,912百万円(同35.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,260百万円(同49.6%増)となりました。」
前四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも増加している。 - FY2018-Q1増収・増益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高25,988百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益1,224百万円(同31.8%増)、経常利益1,237百万円(同32.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益834百万円(同48.4%増)となりました。」
平成29年通期の減収・増益から変化し、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2017通期も減収・増益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高88,894百万円(前連結会計年度比0.8%減)、営業利益3,151百万円(同10.7%増)、経常利益3,184百万円(同8.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,182百万円(同32.7%増)となりました。」
通期では売上高が0.8%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加し、減収・増益の業績となった。 - FY2017-Q3減収・増益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高62,249百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益1,831百万円(同6.8%増)、経常利益1,853百万円(同4.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,119百万円(同9.6%増)となりました。」
売上高は前年同期比1.6%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、前四半期の減収・営業減益から減収・増益へ変化した。 - FY2017-Q2減収・営業減益、純利益増有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高42,909百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益1,408百万円(同0.8%減)、経常利益1,415百万円(同4.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益842百万円(同0.8%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2017-Q1減収・減益有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高23,446百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益928百万円(同11.0%減)、経常利益936百万円(同12.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益562百万円(同8.3%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、従来の増収・減益から当第1四半期は減収・減益となった。 - FY2016通期は減収・減益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高89,629百万円(前連結会計年度比0.6%減)、営業利益2,846百万円(同11.4%減)、経常利益2,927百万円(同10.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,644百万円(同8.5%減)となりました。」
四半期累計では増収だったが、通期では売上高も前年同期比0.6%減となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益も減少した。 - FY2016-Q3減益幅拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高63,275百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益1,715百万円(同25.1%減)、経常利益1,779百万円(同24.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,021百万円(同22.2%減)となりました。」
増収基調は維持した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、前回記載より減益率が拡大している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高43,053百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益1,420百万円(同15.7%減)、経常利益1,477百万円(同14.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益835百万円(同14.5%減)となりました。」
前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少している。