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2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年12月期第1四半期は、携帯電話や周辺商材の販売増加により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。通期業績予想と配当予想は、直近公表値から変更されていない。

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この期間の実績

第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日連結日本基準
売上高32,388百万円前年比 +10.3%進捗 32.4%
営業利益1,841百万円前年比 +13.3%進捗 52.6%
経常利益1,836百万円前年比 +11.7%進捗 52.5%
純利益(親会社株主帰属)1,305百万円前年比 +15.9%進捗 59.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益67.84円
期末の財政状態
総資産47,423百万円
うち純資産 31,260 百万円自己資本比率 65.9%前期末比 -3.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高100,000百万円(前年比 -2.7%)
営業利益3,500百万円(前年比 -1.0%)
経常利益3,500百万円(前年比 -2.5%)
純利益2,200百万円(前年比 -12.8%)
業績予想の修正無
年間配当予想41.00円 → 43.00円
業績の増減要因

携帯電話及び周辺商材の販売増加により増収増益。店舗網の統廃合による固定費削減の一方、販促イベント増加による販売促進費や法人ソリューション事業の増員に伴う人件費が増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし(新規・除外の社数・社名:非開示)
減損損失3,072千円(対象資産:非開示)
特別損益の内訳特別利益 項目 受取補償金 / 金額 87,001千円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 3,072千円、項目 店舗等撤退費用 / 金額 3,057千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数20,197,800株
期末自己株式数957,060株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年1月1日〜2023年3月31日
売上高32,388百万円(前年比 +10.3%)
営業利益1,841百万円(前年比 +13.3%)
経常利益1,836百万円(前年比 +11.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,305百万円(前年比 +15.9%)
1株当たり当期純利益67.84円
自己資本比率当期末 65.9 / 前期末 69.6
総資産47,423百万円
純資産31,260百万円
通期業績予想売上高 100,000百万円(前年比 -2.7%) / 営業利益 3,500百万円(前年比 -1.0%) / 経常利益 3,500百万円(前年比 -2.5%) / 純利益 2,200百万円(前年比 -12.8%)
業績予想の修正無
年間配当予想41.00円 → 43.00円
減損損失3,072千円(対象資産:非開示)
特別損益の内訳特別利益 項目 受取補償金 / 金額 87,001千円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 3,072千円、項目 店舗等撤退費用 / 金額 3,057千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし(新規・除外の社数・社名:非開示)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数20,197,800株
期末自己株式数957,060株
業績の増減要因携帯電話及び周辺商材の販売増加により増収増益。店舗網の統廃合による固定費削減の一方、販促イベント増加による販売促進費や法人ソリューション事業の増員に伴う人件費が増加。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

携帯電話及び周辺商材の販売が増加したことにより増収増益となった。店舗網の統廃合による固定費削減に努めた一方、販促イベント数の増加による販売促進費や、法人ソリューション事業の増員に伴う人件費が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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