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通期2021年7月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高1,848,736千円前年比 +1.9%
営業利益29,910千円
経常利益37,289千円
純利益(親会社株主帰属)16,882千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益1円47銭
期末の財政状態
総資産1,805,224千円
うち純資産 487,473 千円自己資本比率 26.9%前期末比 -1.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+26,830
投資+23,353
財務-983
純増減+49,200
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高571,734千円
セグメント別売上高直営サロン運営事業 879,227千円(前年比 -5.1%)、BSサロン運営事業 322,032千円(前年比 +0.7%)、ヘアメイク事業 384,410千円(前年比 +4.6%)、美容室支援事業 118,750千円(前年比 +10.6%)、キャリアデザイン事業 226,669千円(前年比 +26.3%)
セグメント別利益直営サロン運営事業 20,096千円、BSサロン運営事業 122,548千円(前年比 -12.7%)、ヘアメイク事業 20,662千円(前年比 +29.5%)、美容室支援事業 71,752千円(前年比 +13.0%)、キャリアデザイン事業 9,214千円
見通しと株主還元
通期業績予想
対象期2023年6月期
売上高1,900百万円
営業利益35百万円
経常利益35百万円
親会社株主に帰属する当期純利益15百万円
業績の増減要因
ヘアメイク事業及び美容室支援事業が堅調に推移したこと、不採算店の撤退や各施策が実を結んだこと。BSサロン運営事業ではPB商品の販売促進に係る広告宣伝費等の費用先行や資産除去債務の履行差額の計上が減益要因となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有(収益認識に関する会計基準、時価の算定に関する会計基準等)それ以外の変更 非開示見積りの変更 非開示修正再表示 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失当期は計上なし(連結損益計算書の表示は「-」)
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 230千円 / 特別損失 固定資産除却損 197千円、店舗閉鎖損失 3,234千円
減価償却費13,924千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年7月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 1,848,736千円(前年比 +1.9%) |
| 営業利益 | 29,910千円 |
| 経常利益 | 37,289千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 16,882千円 |
| 1株当たり当期純利益 | 1円47銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 26.9 / 前期末 28.5 |
| 総資産 | 1,805,224千円 |
| 純資産 | 487,473千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 26,830千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 23,353千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -983千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 571,734千円 |
| 通期業績予想 | 対象期 2023年6月期 / 売上高 1,900百万円 / 営業利益 35百万円 / 経常利益 35百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 15百万円 |
| セグメント別売上高 | 直営サロン運営事業 879,227千円(前年比 -5.1%)、BSサロン運営事業 322,032千円(前年比 +0.7%)、ヘアメイク事業 384,410千円(前年比 +4.6%)、美容室支援事業 118,750千円(前年比 +10.6%)、キャリアデザイン事業 226,669千円(前年比 +26.3%) |
| セグメント別利益 | 直営サロン運営事業 20,096千円、BSサロン運営事業 122,548千円(前年比 -12.7%)、ヘアメイク事業 20,662千円(前年比 +29.5%)、美容室支援事業 71,752千円(前年比 +13.0%)、キャリアデザイン事業 9,214千円 |
| 減価償却費 | 13,924千円 |
| 減損損失 | 当期は計上なし(連結損益計算書の表示は「-」) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 230千円 / 特別損失 固定資産除却損 197千円、店舗閉鎖損失 3,234千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有(収益認識に関する会計基準、時価の算定に関する会計基準等) / それ以外の変更 非開示 / 見積りの変更 非開示 / 修正再表示 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 業績の増減要因 | ヘアメイク事業及び美容室支援事業が堅調に推移したこと、不採算店の撤退や各施策が実を結んだこと。BSサロン運営事業ではPB商品の販売促進に係る広告宣伝費等の費用先行や資産除去債務の履行差額の計上が減益要因となった。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ヘアメイク事業及び美容室支援事業が堅調に推移したことに加え、不採算店の撤退や各施策が実を結んだため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。