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決算説明資料9438エムティーアイ情報通信・サービスその他

2025年9月期 3Q決算説明会資料

2025年9月期3Q累計は、全セグメントの増収を背景に売上高と営業利益が前年同期を上回った。一方、法人税等の増加で純利益は減少したが、4Qに還付消費税等82億円を特別利益として計上するため、通期純利益予想を6.1億円引き上げた。

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この資料の中身

決算説明資料2025年9月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高22,306百万円+8.6%
営業利益2,343百万円+33.8%
経常利益2,376百万円+0.6%
純利益2,061百万円-8.1%
販管費14,275百万円
売上総利益率
率74.5
前年同期比増減ポイント1
営業利益率
率10.5
前年同期比増減ポイント2
当四半期3か月の実績
コンテンツ事業
売上高
4,292百万円
営業利益
1,060百万円
ヘルスケア事業
売上高
1,733百万円
営業利益
-10百万円
学校DX事業
売上高
453百万円
営業利益
111百万円
その他事業
売上高
1,331百万円
営業利益
195百万円
通期業績予想
売上高
29,400百万円
営業利益
2,800~3,200
経常利益
2,900~3,300
親会社株主に帰属する当期純利益
2,660~2,940
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上原価
増加額242百万円
売上総利益
増加額1,526百万円
販管費
増加額934百万円
広告宣伝費
AdGuard向け販促費の増加
増加額789百万円
人件費
増加額92百万円
支払手数料
増加額159百万円
外注費
増減額-51百万円
減価償却費
増減額-85百万円
法人税等増加
新しい施策
  • クラウド薬歴へのAI自動要約機能搭載
  • 薬局DX推進に向けたファルモへの資本強化
  • 母子手帳アプリを基盤とする子育てDXプラットフォーム戦略の推進
  • 私立学校向け校務支援システムの導入拡大
  • 山梨県立高等学校へのフルクラウド型校務支援システム導入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • コンテンツ月額有料会員数323万人
  • クラウド薬歴導入店舗数(累計)3,421店
  • フルクラウド型校務支援システム導入学校数(累計)1,067校
  • 私立中・高校シェア50%
  • 母子手帳アプリ導入自治体数749自治体
  • 子育てDXサービス導入自治体数(延べ)251自治体
  • グループ全体の取引実績店舗数14,000店舗
セグメント別実績
コンテンツ事業
売上高
12,923百万円+2.3%
営業利益
3,039百万円-8.5%
ヘルスケア事業
売上高
4,888百万円+21.5%
営業利益
75百万円-73.1%
学校DX事業
売上高
1,357百万円+53.4%
営業利益
384百万円+521.1%
その他事業
売上高
4,229百万円+3.9%
営業利益
981百万円-0.5%
市場規模・シェア
私立中・高校シェア50%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年9月期 第3四半期
売上高22,306百万円(前年比 +8.6%)
営業利益2,343百万円(前年比 +33.8%)
経常利益2,376百万円(前年比 +0.6%)
純利益2,061百万円(前年比 -8.1%)
売上総利益率率 74.5 / 前年同期比増減ポイント 1
営業利益率率 10.5 / 前年同期比増減ポイント 2
販管費14,275百万円
当四半期3か月の実績コンテンツ事業 売上高 4,292百万円 / 営業利益 1,060百万円 / ヘルスケア事業 売上高 1,733百万円 / 営業利益 -10百万円 / 学校DX事業 売上高 453百万円 / 営業利益 111百万円 / その他事業 売上高 1,331百万円 / 営業利益 195百万円
通期業績予想売上高 29,400百万円 / 営業利益 2,800~3,200 / 経常利益 2,900~3,300 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,660~2,940
セグメント別実績コンテンツ事業 売上高 12,923百万円(前年比 +2.3%) / 営業利益 3,039百万円(前年比 -8.5%) / ヘルスケア事業 売上高 4,888百万円(前年比 +21.5%) / 営業利益 75百万円(前年比 -73.1%) / 学校DX事業 売上高 1,357百万円(前年比 +53.4%) / 営業利益 384百万円(前年比 +521.1%) / その他事業 売上高 4,229百万円(前年比 +3.9%) / 営業利益 981百万円(前年比 -0.5%)
増減要因の内訳売上原価 増加額 242百万円 / 売上総利益 増加額 1,526百万円 / 販管費 増加額 934百万円 / 広告宣伝費 増加額 789百万円 / 要因 AdGuard向け販促費の増加 / 人件費 増加額 92百万円 / 支払手数料 増加額 159百万円 / 外注費 増減額 -51百万円 / 減価償却費 増減額 -85百万円 / 法人税等 増加
主要KPI指標名 コンテンツ月額有料会員数 / 値 323万人 / 前年同期比 非開示、指標名 クラウド薬歴導入店舗数(累計) / 値 3,421店 / 前年同期比 非開示、指標名 フルクラウド型校務支援システム導入学校数(累計) / 値 1,067校 / 前年同期比 非開示、指標名 私立中・高校シェア / 値 50% / 前年同期比 非開示、指標名 母子手帳アプリ導入自治体数 / 値 749自治体 / 前年同期比 非開示、指標名 子育てDXサービス導入自治体数(延べ) / 値 251自治体 / 前年同期比 非開示、指標名 グループ全体の取引実績店舗数 / 値 14,000店舗 / 前年同期比 非開示
市場規模・シェア私立中・高校シェア 50%
新しい施策クラウド薬歴へのAI自動要約機能搭載、薬局DX推進に向けたファルモへの資本強化、母子手帳アプリを基盤とする子育てDXプラットフォーム戦略の推進、私立学校向け校務支援システムの導入拡大、山梨県立高等学校へのフルクラウド型校務支援システム導入
この書類が述べていない項目(15件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

営業利益は全セグメントの増収などにより増加した。純利益の3Q累計は法人税等の増加で減少したが、通期予想は4Qに還付消費税等8.2億円を特別利益として計上するため上方修正した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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