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持分法による投資利益の計上に関するお知らせ

持分法適用関連会社の固定資産売却益を受け、当社は持分法による投資利益409百万円を営業外収益として計上することになった。この利益は、2024年9月期第2四半期累計および通期の連結業績予想に反映された。

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この期間の実績

第1四半期2023年10日~12月31日連結
業績の増減要因

持分法適用関連会社である株式会社昭文社ホールディングスの固定資産売却益1,563百万円の計上に伴い、当社が持分法による投資利益409百万円を計上

特別損益の内訳当社 非開示 / 株式会社昭文社ホールディングス(持分法適用関連会社) 特別利益 固定資産売却益 1,563百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
連結・個別の別連結
対象期間2023年10日~12月31日
特別損益の内訳当社 非開示 / 株式会社昭文社ホールディングス(持分法適用関連会社) 特別利益 固定資産売却益 1,563百万円
業績の増減要因持分法適用関連会社である株式会社昭文社ホールディングスの固定資産売却益1,563百万円の計上に伴い、当社が持分法による投資利益409百万円を計上
この書類が述べていない項目(33件)
会計基準売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率総資産純資産営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失継続企業の前提に関する記載会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

持分法適用関連会社である株式会社昭文社ホールディングスが固定資産売却益1,563百万円を特別利益として計上することに伴い、当社の持分法による投資利益が確定したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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