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業績予想の修正9438エムティーアイ情報通信・サービスその他

2022年9月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年9月期の連結実績を開示し、2023年9月期の第2四半期累計・通期の業績予想を示した。2022年9月期は増収だった一方、営業利益と経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する当期純損失は縮小した。

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修正された予想

2023年9月期・第2四半期累計・通期
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

特別損失合計933,826千円。内訳は減損損失897,949千円、固定資産除却損27,816千円、投資有価証券売却損3,240千円、段階取得に係る差損4,700千円、固定資産売却損119千円。

前期実績売上高26,479百万円、営業利益870百万円、経常利益485百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△930百万円、1株当たり当期純利益△16.99円(2022年9月期)
配当予想の修正2023年9月期は中間8円、期末8円、年間16円の予想を記載。配当予想の修正についての明記はない。
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 12,700 / 通期 26,000(第2四半期累計 △2.1%(前年同期比) / 通期 △1.8%(前期比))
営業利益非開示 → 第2四半期累計 200 / 通期 800(第2四半期累計 △66.6%(前年同期比) / 通期 △8.1%(前期比))
経常利益非開示 → 第2四半期累計 0 / 通期 400(第2四半期累計 △100.0%(前年同期比) / 通期 △17.7%(前期比))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 -740 / 通期 -600
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 -13.55 / 通期 -10.99
対象決算期2023年9月期
対象期間第2四半期累計・通期
前期実績売上高26,479百万円、営業利益870百万円、経常利益485百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△930百万円、1株当たり当期純利益△16.99円(2022年9月期)
特別損失の内容と金額特別損失合計933,826千円。内訳は減損損失897,949千円、固定資産除却損27,816千円、投資有価証券売却損3,240千円、段階取得に係る差損4,700千円、固定資産売却損119千円。
配当予想の修正2023年9月期は中間8円、期末8円、年間16円の予想を記載。配当予想の修正についての明記はない。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日修正の理由

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

その他事業で低採算案件が増えたことによる売上原価の増加、学校DX事業などの開発強化に伴う人件費・外注費・減価償却費の増加が営業利益・経常利益の主因とされている。純損失については、減損損失が増加した一方、法人税等の計上額が大幅に減少したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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