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2033
百万円(営業収益の前年比増加額)書きぶり
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決算説明資料2026年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高86,348百万円+2.4%
営業利益18,693百万円+5.2%
純利益13,217百万円+6.6%
当四半期3か月の実績
モバイル純増数4,400純増数は契約、ARPUは円
FTTH純増数1,100純増数は契約、ARPUは円
auでんき純増数2,300純増数は契約、ARPUは円
モバイル総合ARPU5,451純増数は契約、ARPUは円
通期業績予想
営業収益
90,000百万円
営業利益
19,100百万円
当期純利益
13,250百万円
EBITDA
25,850百万円
年間配当
70円/株
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
営業収益・営業利益ともに業績予想をクリア増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業収益
モバイル総合収入1,835
端末販売収入775
auでんき売上-373
その他収益-203
営業利益
モバイル総合収入1,835
端末販売収入775
その他収益-203
auでんき売上-373
auでんき原価-544
営業関連コスト・端末原価の増1,908
その他コスト-262
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
経済環境、競争状況、新サービスの成否などの不確実な要因。数値前提は非開示新しい施策
- 2026年2月に那覇市内へ総合エンタメコミュニティ施設をオープン
- 新たなブランドステートメント『All for Family.』を展開
- auショップカーによる離島・遠隔地への定期訪問
- 県民の声を起点とする共創型プロジェクトの開始
- 自己株式50億円・170万株を上限とする取得および取得株式の消却予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- モバイル総合収入46,049百万円前年同期比+4.2%
- モバイル解約率1.16%前年同期比+0.0%
- モバイル純増数8,800契約
- FTTH純増数3,500契約
- auでんき純増数4,500契約
- 5G SA人口カバー率90%
- Opensignal信頼性エクスペリエンス評価世界1位・国内1位
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
モバイル総合ARPU
26.3期4Q5,451円
前年同期比+4.9%
モバイル総契約数
25.3期末690,200契約
26.3期末698,900契約
モバイル端末販売台数
25.3期155,400台
26.3期157,400台
市場規模・シェア
Opensignalの評価でauが世界1位を2連覇、国内1位を4連覇。市場規模・シェアの数値は非開示設備投資額
6,525百万円2026年3月期、竣工ベース
年間配当
26.3期
年間67円/株
中間32円/株
期末35円/株
27.3期予想
年間70円/株
中間35円/株
期末35円/株
配当性向
26.3期47.2%
27.3期予想48.7%
自己株式取得
- 50億円(取得完了)株数187.5万株取得/280万株中期間2025/5/22~2026/3/2
- 50億円(上限)株数170万株(上限)期間2026/5/22~2027/4/16
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 通期 |
| 売上高 | 86,348百万円(前年比 +2.4%) |
| 営業利益 | 18,693百万円(前年比 +5.2%) |
| 純利益 | 13,217百万円(前年比 +6.6%) |
| 当四半期3か月の実績 | モバイル純増数 4,400純増数は契約、ARPUは円 / FTTH純増数 1,100純増数は契約、ARPUは円 / auでんき純増数 2,300純増数は契約、ARPUは円 / モバイル総合ARPU 5,451純増数は契約、ARPUは円 |
| 通期業績予想 | 営業収益 90,000百万円 / 営業利益 19,100百万円 / 当期純利益 13,250百万円 / EBITDA 25,850百万円 / 年間配当 70円/株 |
| 計画に対する自己評価 | 営業収益・営業利益ともに業績予想をクリア |
| 増減要因の内訳 | 営業収益 モバイル総合収入 1,835 / 端末販売収入 775 / auでんき売上 -373 / その他収益 -203 / 営業利益 モバイル総合収入 1,835 / 端末販売収入 775 / その他収益 -203 / auでんき売上 -373 / auでんき原価 -544 / 営業関連コスト・端末原価の増 1,908 / その他コスト -262 |
| 主要KPI | 指標名 モバイル総合収入 / 値 46,049百万円 / 前年同期比 4.2百万円、指標名 モバイル解約率 / 値 1.16% / 前年同期比 0.03%、指標名 モバイル純増数 / 値 8,800契約、指標名 FTTH純増数 / 値 3,500契約、指標名 auでんき純増数 / 値 4,500契約、指標名 5G SA人口カバー率 / 値 90%、指標名 Opensignal信頼性エクスペリエンス評価 / 値 世界1位・国内1位 |
| 単価と数量の指標 | モバイル総合ARPU 25.3期 非開示 / 26.3期4Q 5,451円 / 前年同期比 4.9円 / モバイル総契約数 25.3期末 690,200契約 / 26.3期末 698,900契約 / モバイル端末販売台数 25.3期 155,400台 / 26.3期 157,400台 |
| 業績見通しの前提 | 経済環境、競争状況、新サービスの成否などの不確実な要因。数値前提は非開示 |
| 年間配当 | 26.3期 年間 67円/株 / 中間 32円/株 / 期末 35円/株 / 27.3期予想 年間 70円/株 / 中間 35円/株 / 期末 35円/株 |
| 配当性向 | 26.3期 47.2% / 27.3期予想 48.7% |
| 自己株式取得 | 金額 50億円(取得完了) / 株数 187.5万株取得/280万株中 / 期間 2025/5/22~2026/3/2、金額 50億円(上限) / 株数 170万株(上限) / 期間 2026/5/22~2027/4/16 |
| 設備投資額 | 6,525百万円(2026年3月期、竣工ベース) |
| 市場規模・シェア | Opensignalの評価でauが世界1位を2連覇、国内1位を4連覇。市場規模・シェアの数値は非開示 |
| 新しい施策 | 2026年2月に那覇市内へ総合エンタメコミュニティ施設をオープン、新たなブランドステートメント『All for Family.』を展開、auショップカーによる離島・遠隔地への定期訪問、県民の声を起点とする共創型プロジェクトの開始、自己株式50億円・170万株を上限とする取得および取得株式の消却予定 |
この書類が述べていない項目(13件)
経常利益売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率セグメント別実績店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。モバイル総合収入と端末販売収入の拡大が増収の主因。営業利益はモバイル総合収入の拡大に加え、営業関連コストなどの増加を吸収して増益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。