光通信(9435)・施策削除
顧客データベースを活用したクロスセル・アップセル
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存顧客へのアップセル・クロスセルによる導入台数・顧客価値向上37社が書いているテーマ・逆風1社・追い風36社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「当社グループは、長期安定収益であるストック利益の増加と、高い資本効率の達成を優先的に対処すべき課題と考えており、各商材の新規契約数の増加、コスト削減をはじめとした生産性の向上などに取り組んでおります。」
従来の顧客データベースを活用したクロスセル・アップセルの明示はなく、新規契約数、生産性向上、資本効率に重点を置く表現となっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、顧客データベースとその運用の精度を高めることによって、既契約ユーザーの価値を最大限引き出せるような効率のよい販売を推進し、クロスセル・アップセルによる増益を目指してまいります。」
顧客データベースの精度向上を通じた既契約ユーザーへのクロスセル・アップセルを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、顧客データベースとその運用の精度を高めることによって、既契約ユーザーの価値を最大限引き出せるような効率のよい販売を推進し、クロスセル・アップセルによる増益を目指してまいります。」
顧客データベースの精度向上を通じた既契約ユーザーへのクロスセル・アップセルを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、顧客データベースとその運用の精度を高めることによって、既契約ユーザーの価値を最大限引き出せるような効率のよい販売を推進し、クロスセル・アップセルによる増益を目指してまいります。」
顧客データベースの精度向上を通じた既契約ユーザーへのクロスセル・アップセルを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、顧客データベースとその運用の精度を高めることによって、既契約ユーザーの価値を最大限引き出せるような効率のよい販売を推進し、クロスセル・アップセルによる増益を目指してまいります。」
顧客データベースの精度向上を通じ、既存顧客への追加販売を増益手段としている。