Komori
光通信(9435)・施策再掲

収益の期間別・一時点別の分解表示

FY2020-Q2に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY20262019: 12020: 320202021: 420212022: 120222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
収益認識時点別内訳の継続開示33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、顧客との契約から認識した収益を、財またはサービスの提供形態によって、当社グループと顧客との契約に基づき毎月継続的に財またはサービスを提供する「継続的な財またはサービス」と、新規契約締結時などの特定のタイミングで当社グループが顧客に提供する「一時的な財またはサービス」に分類しております。」

    収益を継続的な財・サービスと一時的な財・サービスに分解する開示方法を継続し、当年度はそれぞれ528,102百万円、109,297百万円と開示している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、顧客との契約から認識した収益を、財またはサービスの提供形態によって、当社グループと顧客との契約に基づき毎月継続的に財またはサービスを提供する「継続的な財またはサービス」と、新規契約締結時などの特定のタイミングで当社グループが顧客に提供する「一時的な財またはサービス」に分類しております。」

    収益を継続的な財・サービスと一時的な財・サービスに分解する開示方法を継続し、当年度はそれぞれ488,473百万円、120,103百万円と開示している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、顧客との契約から認識した収益を、財またはサービスの提供形態によって、当社グループと顧客との契約に基づき毎月継続的に財またはサービスを提供する「継続的な財またはサービス」と、新規契約締結時などの特定のタイミングで当社グループが顧客に提供する「一時的な財またはサービス」に分類しております。」

    収益を継続的な財・サービスと一時的な財・サービスに分解する開示方法を継続しており、当中間期はそれぞれ231,090百万円、57,713百万円となった。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、継続的な財またはサービスは481,426百万円、一時的な財またはサービスは120,521百万円となりました。」

    収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、継続的な財またはサービスは359,161百万円、一時的な財またはサービスは87,527百万円となりました。」

    収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、継続的な財またはサービスは111,107百万円、一時的な財またはサービスは29,032百万円となりました。」

    収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、継続的な財またはサービスは505,147百万円、一時的な財またはサービスは138,837百万円となりました。」

    収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、継続的な財またはサービスは367,320百万円、一時的な財またはサービスは103,194百万円となりました。」

    収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、継続的な財またはサービスは304,502百万円、一時的な財またはサービスは112,886百万円となりました。」

    収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、継続的な財またはサービスは197,529百万円、一時的な財またはサービスは76,381百万円となりました。」

    収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「継続的な財またはサービスは、テレマーケティングやWEBなどのチャネルを通じて、電力、宅配水、インターネット回線などのサービス提供と維持管理を行うことを主要業務としております。」

    IFRS第15号適用後の収益を継続的な財またはサービスと一時的な財またはサービスに区分し、期間に応じて収益を認識・開示する方法を継続している。
  12. FY2021収益区分の名称整理有価証券報告書

    「当連結会計年度(自2020年4月1日至2021年3月31日)において、継続的な財またはサービスは389,409百万円、一時的な財またはサービスは170,020百万円となりました。」

    収益を期間移転・一時点移転に分解する開示を継続しつつ、区分名称を「継続的な財またはサービス」「一時的な財またはサービス」と整理している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、これに伴い、第1四半期連結会計期間より、収益を一定期間にわたり移転するサービスと一時点で移転する財またはサービスに分解しております。なお、前第3四半期連結累計期間の数値も組み替えて表示しております。」

    収益を期間移転サービスと一時点移転の財・サービスに分解し、前年同期数値も組み替えて表示する開示方法を再確認している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、これに伴い、第1四半期連結会計期間より、収益を一定期間にわたり移転するサービスと一時点で移転する財またはサービスに分解しております。なお、前第2四半期連結累計期間の数値も組み替えて表示しております。」

    収益を期間移転サービスと一時点移転の財・サービスに分解し、前年同期数値も組み替えて表示する開示方法を再確認している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、収益を一定期間にわたり移転するサービスと一時点で移転する財またはサービスに分解しております。なお、前連結会計年度の数値も組み替えて表示しております。」

    IFRS第15号適用後の収益を期間移転と一時点移転に分解し、前年数値も組み替えて開示する方法を年度報告でも確認している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、これに伴い、第1四半期連結会計期間より、収益を一定期間にわたり移転するサービスと一時点で移転する財またはサービスに分解しております。なお、前第3四半期連結累計期間の数値も組み替えて表示しております。」

    IFRS第15号適用後の収益を、期間移転と一時点移転に分解し、前年同期数値も組み替えて開示する方法を再確認している。
  17. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「また、これに伴い、第1四半期連結会計期間より、収益を一定期間にわたり移転するサービスと一時点で移転する財またはサービスに分解しております。なお、前第2四半期連結累計期間の数値も組み替えて表示しております。」

    IFRS第15号適用後の収益について、履行義務の充足時期に応じて期間移転サービスと一時点移転の財・サービスに分解し、前年同期数値も組み替えて開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
光通信の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益の期間別・一時点別の分解表示|光通信(9435)の変遷 | Komori