収益の期間別・一時点別の分解表示
FY2020-Q2に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループでは、顧客との契約から認識した収益を、財またはサービスの提供形態によって、当社グループと顧客との契約に基づき毎月継続的に財またはサービスを提供する「継続的な財またはサービス」と、新規契約締結時などの特定のタイミングで当社グループが顧客に提供する「一時的な財またはサービス」に分類しております。」
収益を継続的な財・サービスと一時的な財・サービスに分解する開示方法を継続し、当年度はそれぞれ528,102百万円、109,297百万円と開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、顧客との契約から認識した収益を、財またはサービスの提供形態によって、当社グループと顧客との契約に基づき毎月継続的に財またはサービスを提供する「継続的な財またはサービス」と、新規契約締結時などの特定のタイミングで当社グループが顧客に提供する「一時的な財またはサービス」に分類しております。」
収益を継続的な財・サービスと一時的な財・サービスに分解する開示方法を継続し、当年度はそれぞれ488,473百万円、120,103百万円と開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループでは、顧客との契約から認識した収益を、財またはサービスの提供形態によって、当社グループと顧客との契約に基づき毎月継続的に財またはサービスを提供する「継続的な財またはサービス」と、新規契約締結時などの特定のタイミングで当社グループが顧客に提供する「一時的な財またはサービス」に分類しております。」
収益を継続的な財・サービスと一時的な財・サービスに分解する開示方法を継続しており、当中間期はそれぞれ231,090百万円、57,713百万円となった。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、継続的な財またはサービスは481,426百万円、一時的な財またはサービスは120,521百万円となりました。」
収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、継続的な財またはサービスは359,161百万円、一時的な財またはサービスは87,527百万円となりました。」
収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、継続的な財またはサービスは111,107百万円、一時的な財またはサービスは29,032百万円となりました。」
収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、継続的な財またはサービスは505,147百万円、一時的な財またはサービスは138,837百万円となりました。」
収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、継続的な財またはサービスは367,320百万円、一時的な財またはサービスは103,194百万円となりました。」
収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、継続的な財またはサービスは304,502百万円、一時的な財またはサービスは112,886百万円となりました。」
収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、継続的な財またはサービスは197,529百万円、一時的な財またはサービスは76,381百万円となりました。」
収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「継続的な財またはサービスは、テレマーケティングやWEBなどのチャネルを通じて、電力、宅配水、インターネット回線などのサービス提供と維持管理を行うことを主要業務としております。」
IFRS第15号適用後の収益を継続的な財またはサービスと一時的な財またはサービスに区分し、期間に応じて収益を認識・開示する方法を継続している。 - FY2021収益区分の名称整理有価証券報告書
「当連結会計年度(自2020年4月1日至2021年3月31日)において、継続的な財またはサービスは389,409百万円、一時的な財またはサービスは170,020百万円となりました。」
収益を期間移転・一時点移転に分解する開示を継続しつつ、区分名称を「継続的な財またはサービス」「一時的な財またはサービス」と整理している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、これに伴い、第1四半期連結会計期間より、収益を一定期間にわたり移転するサービスと一時点で移転する財またはサービスに分解しております。なお、前第3四半期連結累計期間の数値も組み替えて表示しております。」
収益を期間移転サービスと一時点移転の財・サービスに分解し、前年同期数値も組み替えて表示する開示方法を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、これに伴い、第1四半期連結会計期間より、収益を一定期間にわたり移転するサービスと一時点で移転する財またはサービスに分解しております。なお、前第2四半期連結累計期間の数値も組み替えて表示しております。」
収益を期間移転サービスと一時点移転の財・サービスに分解し、前年同期数値も組み替えて表示する開示方法を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、収益を一定期間にわたり移転するサービスと一時点で移転する財またはサービスに分解しております。なお、前連結会計年度の数値も組み替えて表示しております。」
IFRS第15号適用後の収益を期間移転と一時点移転に分解し、前年数値も組み替えて開示する方法を年度報告でも確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、これに伴い、第1四半期連結会計期間より、収益を一定期間にわたり移転するサービスと一時点で移転する財またはサービスに分解しております。なお、前第3四半期連結累計期間の数値も組み替えて表示しております。」
IFRS第15号適用後の収益を、期間移転と一時点移転に分解し、前年同期数値も組み替えて開示する方法を再確認している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「また、これに伴い、第1四半期連結会計期間より、収益を一定期間にわたり移転するサービスと一時点で移転する財またはサービスに分解しております。なお、前第2四半期連結累計期間の数値も組み替えて表示しております。」
IFRS第15号適用後の収益について、履行義務の充足時期に応じて期間移転サービスと一時点移転の財・サービスに分解し、前年同期数値も組み替えて開示している。