ソフトバンク(9434)・方針再掲
IFRS第15号・第9号の適用と収益・金融商品の会計方針変更
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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IFRS第15号・第9号適用による収益・金融商品の会計方針変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IFRSに準拠して作成しています。」
IFRS第15号・第9号を含むIFRSベースの会計方針・開示を継続している。 - FY2019達成有価証券報告書
「当社グループは、2019年3月31日に終了した1年間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」およびIFRS第9号「金融商品」を適用しており、後述の通り会計方針を変更しています。」
Q3報告書で示されていたIFRS第15号・第9号の適用が通期連結財務諸表に反映され、収益・金融資産の分類等の変更を完了した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社グループは、2018年6月30日に終了した3カ月間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」およびIFRS第9号「金融商品」を適用しており、後述の通り会計方針を変更しています。」
IFRS第15号は完全遡及アプローチで適用し、販売手数料等の契約獲得コストを主として2~3年で償却。IFRS第9号では金融資産の分類・測定方針を変更している。