OYOとの合弁によるテクノロジー活用型ホテル事業
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020再掲有価証券報告書
「OYO Hotels Japan合同会社は、全国のホテル経営者に対し、テクノロジーを全面的に生かしたホスピタリティモデルを提供し、国内外からの出張者および観光客に対しては、サービスの質が統一された信頼できるホテルを手頃な価格でご利用いただけるようにしていきます。」
OYOとの合弁による日本のテクノロジー活用型ホテル事業を、正式開始後の事業モデルとして再確認している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「日本を含む80カ国、800以上の都市でホテルや住宅などの事業を展開しているOYO Hotels & Homesは、2019年4月に当社およびソフトバンク・ビジョン・ファンドとともに、OYO Hotels Japan合同会社の設立を発表し、2019年10月に、日本におけるホテル事業を正式に開始しました。」
OYO Hotels Japanについて、従来の設立・開始計画から、日本でのホテル事業正式開始に進んだ。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「日本を含む80カ国、800以上の都市(注8)でホテルや住宅などの事業を展開しているOYO Hotels & Homesは、2019年4月に当社およびソフトバンク・ビジョン・ファンドとともに、OYO Hotels Japan合同会社を設立し、日本でホテル事業を開始することを発表しました。」
OYOとの合弁会社を通じて日本でテクノロジー活用型ホテル事業を進める計画を再掲している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「日本を含む10カ国、500以上の都市でホテルや住宅などの事業を展開しているOYO Hotels & Homesは、2019年4月に当社およびソフトバンク・ビジョン・ファンドとともに、OYO Hotels Japan合同会社を設立し、日本でホテル事業を開始することを発表しました。OYO Hotels Japan合同会社を通して、全国のホテル経営者に対し、テクノロジーを全面的に活かしたホスピタリティモデルを提供し、国内外からの出張者および観光客には、サービスの質が統一された信頼できるホテルを手頃な価格でご利用いただけるようにしていきます。」
OYO Hotels & Homesおよびソフトバンク・ビジョン・ファンドとの合弁会社を通じ、日本でテクノロジーを活用したホテル事業を開始する構想を初めて示している。