ソフトバンク(9434)・方針再掲
調整後EBITDAへの株式報酬費用の加算
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EBITDA定義の変更3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間より、調整後EBITDAの定義を見直し、株式報酬費用を加味することにしました。これに伴い、前年同期の数値を修正再表示しています。」
調整後EBITDAに株式報酬費用を加算する開示定義を継続し、当期の調整後EBITDAは1兆3,846億円となった。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間より、調整後EBITDAの定義を見直し、株式報酬費用を加味することにしました。これに伴い、前年同期の数値を修正再表示しています。」
調整後EBITDAの定義を2021年6月30日に終了した3カ月間から変更し、株式報酬費用を加算する開示方針を導入した。前年同期の数値も修正再表示している。