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ソフトバンク(9434)・事実中間期の売上高・営業利益・純利益・調整後EBITDAが過去最高

増収増益と営業利益率の改善

FY2019-Q3に初出。25回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2026-H12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 22025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の売上高・営業利益・純利益・調整後EBITDAが過去最高有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、前年同期比2,488億円(7.9%)増の34,008億円と過去最高になりました。当中間連結会計期間の営業利益は、前年同期比430億円(7.3%)増の6,289億円と過去最高になりました。当中間連結会計期間の純利益は、前年同期比819億円(20.8%)増の4,757億円と過去最高になりました。当中間連結会計期間の調整後EBITDAは、前年同期比295億円(3.1%)増の9,659億円と過去最高になりました。」

    中間期の売上高、営業利益、純利益、調整後EBITDAがいずれも過去最高となった。全報告セグメントで増収・増益となっている。
  2. FY2025通期で増収増益・調整後EBITDA増加有価証券報告書

    「当期の売上高は、前期比4,603億円(7.6%)増の65,443億円となりました。当期の営業利益は、前期比1,129億円(12.9%)増の9,890億円となりました。当期の調整後EBITDAは、前期比855億円(5.1%)増の17,531億円となりました。」

    全報告セグメントで増収増益となり、売上高、営業利益、調整後EBITDAがいずれも前期を上回った。
  3. FY2025-H1増収増益と調整後EBITDA増加を継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、全報告セグメントで増収となり、前年同期比2,183億円(7.4%)増の31,521億円となりました。当中間連結会計期間の営業利益は、全報告セグメントで増益となり、前年同期比715億円(13.9%)増の5,859億円となりました。当中間連結会計期間の調整後EBITDAは、前年同期比458億円(5.1%)増の9,364億円となりました。」

    2025年3月期中間期は全報告セグメントで増収増益となり、売上高、営業利益、調整後EBITDAがそれぞれ7.4%、13.9%、5.1%増加した。
  4. FY2024増収・営業減益と調整後EBITDA増加、営業利益率低下有価証券報告書

    「当期の売上高は、前期比1,720億円(2.9%)増の60,840億円となりました。」「当期の営業利益は、前期比1,841億円(17.4%)減の8,761億円となりました。」「当期の調整後EBITDAは、前期比1,012億円(6.5%)増の16,677億円となりました。」

    売上高は2.9%増加した一方、営業利益は17.4%減少し、営業利益マージンは17.9%から14.4%へ低下した。PayPay子会社化に伴う前年の段階取得差益剥落の影響を除くと営業利益は14.5%増加し、調整後EBITDAは6.5%増加した。
  5. FY2024-Q3増収・営業減益と調整後EBITDA増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期比2,501億円(25.5%)減の7,319億円となりました。」「当第3四半期連結累計期間の調整後EBITDAは、前年同期比460億円(3.6%)増の13,091億円となりました。」

    9カ月累計は売上高が前年同期比3.8%増の4兆5,116億円となった一方、PayPay子会社化に伴う前年の段階取得差益2,948億円の剥落などにより営業利益は25.5%減少した。調整後EBITDAは3.6%増加し、マージンは29.1%から29.0%へ小幅に低下した。
  6. FY2024-Q2増収増益と営業利益率上昇の一方、調整後EBITDAマージン低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比1,252億円(4.5%)増の29,338億円となりました。」「当第2四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期比275億円(5.7%)増の5,144億円となりました。」

    6カ月累計で売上高・営業利益とも増加し、営業利益マージンは17.3%から17.5%へ上昇した。一方、調整後EBITDAマージンは30.6%から30.4%へ低下した。
  7. FY2024-Q1増収増益を維持する一方、営業利益率・調整後EBITDAマージンが低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、全セグメントで増収となり、前年同期比677億円(5.0%)増の14,297億円となりました。」「当第1四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期比50億円(2.1%)増の2,463億円となりました。」

    四半期売上高は5.0%増、営業利益は2.1%増、親会社帰属純利益は15.4%増となった。一方、営業利益マージンは17.7%から17.2%、調整後EBITDAマージンは31.6%から30.1%へ低下し、調整後EBITDAは0.1%増にとどまった。
  8. FY2023通期で営業利益1兆円を達成する一方、調整後EBITDAは減少有価証券報告書

    「当期の売上高は全セグメントで増収となり、前期比2,214億円(3.9%)増の59,120億円となりました。」「当期の営業利益は、前期比946億円(9.8%)増の10,602億円となりました。」「当期の調整後EBITDAは、前期比1,754億円(10.1%)減の15,664億円となりました。」

    通期は増収・営業増益となり営業利益1兆602億円、営業利益マージン17.9%となった一方、調整後EBITDAは10.1%減、調整後EBITDAマージンは26.5%へ低下した。
  9. FY2023-Q3増収増益・営業利益率改善の一方で調整後EBITDAは減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、全セグメントで増収となり、前年同期比1,716億円(4.1%)増の43,455億円となりました。当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期比1,752億円(21.7%)増の9,820億円となりました。」「当第3四半期連結累計期間の調整後EBITDAは、前年同期比1,232億円(8.9%)減の12,631億円となりました。」

    9カ月累計では売上高・営業利益が増加し、営業利益マージンも19.3%から22.6%へ上昇した一方、調整後EBITDAは8.9%減、調整後EBITDAマージンは33.2%から29.1%へ低下した。
  10. FY2023-Q2増収・営業減益と利益率低下を継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期比723億円(12.7%)減の4,986億円となりました。」

    売上高は前年同期比3.1%増の2兆8,086億円となった一方、営業利益は12.7%減少した。営業利益マージンは21.0%から17.8%、調整後EBITDAマージンは34.7%から30.6%へ低下した。
  11. FY2023-Q1増収・営業減益と利益率低下を継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期比360億円(12.7%)減の2,471億円となりました。」

    売上高は前年同期比0.4%増の1兆3,620億円となった一方、営業利益は12.7%減少した。営業利益マージンは20.9%から18.1%、調整後EBITDAマージンは34.6%から31.6%へ低下し、調整後EBITDAも8.4%減少した。
  12. FY2022増収増益を維持する一方、営業利益率と調整後EBITDAマージンが低下有価証券報告書

    「当期の売上高は、前期比4,851億円(9.3%)増の56,906億円となりました。」「当期の営業利益は、前期比150億円(1.5%)増の9,857億円となりました。」

    通期では売上高・営業利益とも増加した一方、営業利益マージンは18.6%から17.3%、調整後EBITDAマージンは32.9%から30.6%へ低下した。
  13. FY2022-Q3増収・営業減益と利益率低下を継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比3,668億円(9.6%)増の41,738億円となりました。当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期比204億円(2.4%)減の8,212億円となりました。」

    9カ月累計は増収となった一方、営業利益は減少した。営業利益マージンは22.1%から19.7%、調整後EBITDAマージンは36.3%から33.2%へ低下した。
  14. FY2022-Q2増収・営業減益と利益率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比2,958億円(12.2%)増の27,242億円となりました。」「当第2四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期比188億円(3.2%)減の5,708億円となりました。」

    LINE子会社化などにより売上高は12.2%増加した一方、営業利益は3.2%減少した。営業利益マージンは前年同期の24.3%から21.0%へ、調整後EBITDAマージンは38.7%から34.7%へ低下した。
  15. FY2022-Q1増収増益を維持する一方、利益率・調整後EBITDAマージン低下有価証券報告書

    「売上高 11,726 13,566 営業利益 2,799 2,831 営業利益マージン 23.9% 20.9% 調整後EBITDA 4,538 4,700 調整後EBITDAマージン 38.7% 34.6%」

    売上高は前年同期比15.7%増、営業利益は1.1%増、調整後EBITDAは3.6%増となった。一方、営業利益マージンは23.9%から20.9%、調整後EBITDAマージンは38.7%から34.6%へ低下し、親会社帰属純利益も0.8%減少した。
  16. FY2021増収増益と調整後フリー・キャッシュ・フロー増加を継続する一方、利益率は微減有価証券報告書

    「当期の売上高は、全セグメントで増収し、前期比344,290百万円(7.1%)増の5,205,537百万円となりました。当期の営業利益は、全セグメントで増益し、前期比59,045百万円(6.5%)増の970,770百万円となりました。」

    売上高・営業利益・親会社帰属純利益はいずれも増加し、売上高は7.1%増、営業利益は6.5%増、親会社帰属純利益は3.8%増となった。一方、営業利益マージンは18.8%から18.6%、調整後EBITDAマージンは33.0%から32.9%へ微減した。
  17. FY2021-Q3増収増益と利益率上昇を継続する一方、親会社帰属純利益は減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、全セグメントで増収となり、前年同期比189,075百万円(5.2%)増の3,807,035百万円となりました。当第3四半期連結累計期間の営業利益は、全セグメントで増益となり、前年同期比46,456百万円(5.8%)増の841,583百万円となりました。」

    9カ月累計の営業利益マージンは22.0%から22.1%、調整後EBITDAマージンは35.7%から36.3%へ上昇した一方、親会社の所有者に帰属する純利益は前年同期比0.7%減少した。
  18. FY2021-Q2増収増益と利益率上昇を継続する一方、親会社帰属純利益は減少有価証券報告書

    「売上高 2,373,104 2,428,427 営業利益 551,964 589,605 営業利益マージン 23.3% 24.3% 調整後EBITDA 871,911 938,359 調整後EBITDAマージン 36.7% 38.6%」

    6カ月累計で売上高、営業利益、営業利益マージン、調整後EBITDAマージンはいずれも前年同期を上回った。一方、親会社の所有者に帰属する純利益は前年同期比3.8%減少した。
  19. FY2021-Q1増収増益と利益率・調整後EBITDAマージンの上昇を継続有価証券報告書

    「売上高 1,164,856 1,172,644 営業利益 268,858 279,947 営業利益マージン 23.1% 23.9% 調整後EBITDA 434,266 453,201 調整後EBITDAマージン 37.3% 38.6%」

    第1四半期の売上高は前年同期比0.7%増、営業利益は4.1%増。営業利益マージンは23.1%から23.9%、調整後EBITDAマージンは37.3%から38.6%へ上昇した一方、親会社の所有者に帰属する純利益は7.7%減少した。
  20. FY2020増収増益と利益率・調整後EBITDAマージンの上昇有価証券報告書

    「売上高 4,656,815 4,861,247 営業利益 818,188 911,725 営業利益マージン 17.6% 18.8% 調整後EBITDA 1,367,066 1,606,529 調整後EBITDAマージン 29.4% 33.0%」

    売上高は4.4%増、営業利益は11.4%増となり、営業利益マージンは17.6%から18.8%、調整後EBITDAマージンは29.4%から33.0%へ上昇した。
  21. FY2020-Q3増収増益と利益率・調整後EBITDAマージンの上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の営業利益は、全セグメントで増益し、前年同期比65,638百万円(9.0%)増の795,127百万円となりました。」

    9カ月累計の売上高は3,617,960百万円で前年同期比4.7%増、営業利益率は21.1%から22.0%、調整後EBITDAマージンは32.3%から35.7%へ上昇した。
  22. FY2020-Q2増収増益と利益率・調整後EBITDAマージンの上昇有価証券報告書

    「売上高 2,238,386 2,373,104 営業利益 518,203 551,964 営業利益マージン 23.2% 23.3% 調整後EBITDA 767,896 871,911 調整後EBITDAマージン 34.3% 36.7%」

    6カ月累計で売上高は前年同期比6.0%増、営業利益は6.5%増となり、営業利益マージンは23.2%から23.3%、調整後EBITDAマージンは34.3%から36.7%へ上昇した。
  23. FY2020-Q1増収増益を維持する一方、営業利益率は低下有価証券報告書

    「売上高 1,100,967 1,164,856 営業利益 259,208 268,858 営業利益マージン 23.5% 23.1%」

    売上高は前年同期比5.8%増、営業利益は3.7%増となったが、営業利益率は23.5%から23.1%へ低下した。調整後EBITDAは12.9%増、調整後EBITDAマージンは35.0%から37.3%へ上昇した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当期の営業利益は、前期比81,526百万円(12.8%)増の719,459百万円となりました。」

    売上高は3,746,305百万円、営業利益率は19.2%、親会社の所有者に帰属する純利益は430,777百万円となり、営業利益・利益率とも前期から改善した。
  25. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期比99,281百万円(18.5%)増の634,946百万円となりました。」

    9カ月累計の売上高は2,776,660百万円、親会社の所有者に帰属する純利益は395,895百万円、営業利益マージンは22.9%。
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