KDDI(9433)・施策初出
超低遅延映像伝送による遠隔操作ロボット
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-09-19。直近の記載は2026-09-19。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
超低遅延映像伝送による遠隔操作ロボット技術2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-19前進newspicks.com
「KDDI、500km離れたGPUでロボットを動かせるか検証 分散型データセンター実証」
500km離れたGPUを用いたロボット操作の実証検証が新たに報じられ、遠隔操作ロボットの研究が分散型データセンター環境へ具体化した。 - FY2021初出有価証券報告書
「2020年7月、KDDI Open Innovation Fundの出資先であるTelexistence社が開発する遠隔操作ロボットを対象に、ロボット側のカメラから操縦者側のディスプレイに表示されるまでのEnd-to-End遅延を業界最高水準の50ミリ秒まで短縮しました。」
遠隔操作ロボットの映像伝送遅延を50ミリ秒まで短縮し、動きの速い対象物への操作精度向上やVR酔いの軽減を図る技術を実現した。