KDDI(9433)・目標削除
ミャンマーでNo.1通信事業者を目指す
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ミャンマー通信事業者No.1の確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「ミャンマーやモンゴル等、新興国の通信事業においては、当社がこれまで国内外で培った事業経験と技術力を生かし、同国の経済や産業の発展及び国民生活の向上に貢献するとともに、当社のグローバル事業における柱となるよう注力してまいります。」
新興国通信事業を柱とする表現は残っているが、従来の「ミャンマーのお客さまにお喜びいただけるNo.1通信事業者」という明示的な目標は本 filing では再掲されていない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「今後も、モバイル・固定通信のサービス拡充に加え、新たなサービス領域の拡大と、きめ細かなお客さまサポートに取り組み、ミャンマーのお客さまにお喜びいただけるNo.1総合通信事業者として事業を推進してまいります。」
No.1総合通信事業者を目指す位置付けと、サービス・サポート拡充という手段を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後も、モバイル、固定のサービス拡充に加え、さらなるサービス領域の拡大と、きめ細かなお客さまサポートに取り組み、ミャンマーのお客さまにお喜びいただけるNo.1通信事業者として通信基盤の充実に努めてまいります。」
モバイル・固定サービス、顧客接点、サポートの拡充を手段としている。