KDDI(9433)・施策前進
Scrum Inc. Japanによるアジャイル企画開発支援
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Scrum Inc. Japanを通じたアジャイル・DX開発支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社は、本年5月に中間持株会社「KDDI Digital Divergence Holdings株式会社」(以下「KDH」)及びアジャイル開発事業を行う「KDDIアジャイル開発センター株式会社」(以下「KAG」)を設立しました。さらに当社は本年7月に、子会社の「アイレット株式会社」「株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ」「Scrum Inc. Japan株式会社」と、新たに設立したKAGの計4社をKDHの傘下に移管しました。」
Scrum Inc. Japanによるアジャイル企画開発支援を、KAGの設立とKDH傘下4社の連携による法人DX開発支援へ進展させた。 - FY2019初出有価証券報告書
「その他、アジャイル企画開発手法「スクラム」の導入支援により法人のお客さまのイノベーションを実現することを目的として、本年1月に、Scrum Inc.、株式会社永和システムマネジメントとの合弁で、Scrum Inc. Japan株式会社を設立しました。」
法人顧客のイノベーション・DX支援に向け、スクラム導入を支援する合弁会社を設立した。