Komori
NTT(9432)・リスク再掲

システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスク

FY2017に初出。23回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

23記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2025-H12017: 320172018: 220182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 320232024: 22024
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プロジェクトの工数超過・納期遅延による不採算化92社が書いているテーマ・逆風91社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。54社中17社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新規発生や重要な変更はないとしている。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載した。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新規発生や重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載した。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新規発生や重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新規発生や重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新規発生や重要な変更はないと記載した。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、損失の発生が予測される場合の損失引当は、引渡時に見込まれる全ての収益及び費用の見積りに基づいて認識しています。」

    システムインテグレーション案件の見積り乖離、原価超過、納期遅延リスクと、進捗モニタリング・損失引当による対応を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新規発生や重要な変更はないとしている。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新規発生や重要な変更はないとしている。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「このようなリスクを踏まえ、NTTグループでは、一定規模以上の案件の受注にあたっては、見積価格やプロジェクト計画の妥当性を審査委員会で審査しているほか、受注後もプロジェクトの進捗状況のモニタリングを実施しています。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、審査委員会による受注審査と受注後モニタリングを継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新規発生や重要な変更はないとしている。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新規発生や重要な変更はないとしている。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新規発生や重要な変更はないとしている。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新規発生や重要な変更はないとしている。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    システムインテグレーション案件の原価超過・納期遅延リスクについて、新規発生や重要な変更はないとしている。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「当初想定していた見積りからの乖離や開発段階におけるプロジェクト管理等の問題によって、想定を超える原価の発生や納期遅延に伴う損害の発生等が生じる可能性があります。」

    請負型のシステムインテグレーションに伴う完成責任、見積り乖離、プロジェクト管理不備のリスクを独立して記載している。一定規模以上の案件を審査委員会で審査し、受注後も進捗をモニタリングしている。
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