NTT(9432)・目標前進
NTTドコモの移動固定融合型総合ICT企業への進化
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
NTTドコモを中核とする移動固定融合型総合ICT企業への進化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「NTTドコモは2022年1月に子会社化したNTTコミュニケーションズやNTTコムウェアの機能統合を進め、新ドコモグループ中期戦略として掲げる7つの取組み(法人事業の拡大、スマートライフ事業の拡大、通信事業の強化、国際事業の強化、ITの強化、R&Dの強化、ESGの推進)を通じて、更なる成長に挑戦していきます。」
NTTドコモを中核にNTTコミュニケーションズ・NTTコムウェアの機能統合を進め、移動固定融合・上位レイヤーを含む総合ICT企業への進化を7つの取組みとして具体化した。 - FY2021初出有価証券報告書
「そして、新たなサービス・ソリューション及び6Gを見据えた通信基盤整備を移動固定融合型で推進し、上位レイヤービジネスまでを含めた総合ICT企業への進化をめざします。」
NTTドコモ完全子会社化後の中期的な事業像として、NTTコミュニケーションズ、NTTコムウェア等の能力を活用し、法人営業力、サービス創出力、コスト競争力、研究開発力を強化するとともに、移動固定融合、6G、上位レイヤービジネスを含む総合ICT企業への進化を掲げた。