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NTT(9432)・方針前進

株主・投資家との建設的な対話とフェア・ディスクロージャー

FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20222018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 12024
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株主・投資家との建設的対話と経営への反映43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年度は、国内外での個別説明会の実施(延べ400件以上)」

    株主・投資家との対話について、四半期決算説明会4回、IRカンファレンス8回、個別説明会400件以上、個人投資家向け会社説明会9回を実施した。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「株主の皆さまとの対話を通じていただいたご意見等につきましては適切に共有されており、中期経営戦略「Your Value Partner 2025」の策定(2021年10月改訂)にあたっても、株主の皆さまの意見も踏まえて検討・策定を実施しました。」

    株主・投資家との対話、意見の経営への共有、フェア・ディスクロージャー、日英同時開示を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は株主の皆さまとの対話を重視した経営を推進しており、株主総会の場での対話はもちろんのこと、社長をはじめとする経営幹部は、機関投資家の皆さまとの個別面談や個人投資家の皆さまに向けた説明会を通じて、業績動向はもとより、中期的な経営戦略やガバナンス等の説明・質疑応答等についても株主の皆さまとの対話を積極的に進めています。」

    経営幹部による機関投資家との個別説明会を延べ350件以上、決算説明会を4回実施し、日英同時開示とフェア・ディスクロージャーを継続した。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は株主の皆さまとの対話を重視した経営を推進しており、株主総会の場での対話はもちろんのこと、社長をはじめとする経営幹部は、機関投資家の皆さまとの個別面談や個人投資家の皆さまに向けた説明会を通じて、業績動向はもとより、中期的な経営戦略やガバナンス等の説明・質疑応答等についても株主の皆さまとの対話を積極的に進めています。」

    経営幹部による機関投資家・個人投資家との対話、日英同時開示、フェア・ディスクロージャーを継続している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は株主の皆さまとの対話を重視した経営を推進しており、株主総会の場での対話はもちろんのこと、社長をはじめとする経営幹部は、機関投資家の皆さまとの個別面談や個人投資家の皆さまに向けた説明会を通じて、業績動向はもとより、中期的な経営戦略やガバナンス等の説明・質疑応答などについても株主の皆さまとの対話を積極的に進めています。」

    社長等による機関投資家との個別説明会を延べ350件以上、決算説明会4回、IR DAY1回、個人投資家向け会社説明会19回実施し、日英同時開示やフェア・ディスクロージャーにも取り組んだ。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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