Komori
NTT(9432)・施策セグメント異動範囲拡大

連結子会社の決算期変更による会計期間差異の解消

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20202017: 220172018: 120182019: 020192020: 12020
同じテーマの他社
連結子会社の決算日変更による連結期間調整77社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020セグメント異動範囲拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度より、一部の子会社等が「地域通信事業」から「その他の事業」へ、また、「長距離・国際通信事業」から「移動通信事業」及び「その他の事業」へそれぞれセグメント間を異動しています。」

    既存の地域通信からその他、長距離・国際通信から移動通信への異動に加え、長距離・国際通信からその他への異動も反映した。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「一部の連結子会社は、平成29年4月1日より、決算期を12月31日または1月31日から3月31日へ変更しております。これにより当社は、四半期連結財務諸表における当社と当該連結子会社の間にある3ヶ月間または2ヶ月間の会計期間の差異を解消しました。」

    一部連結子会社の決算期変更による会計期間差異の解消を継続して反映し、当第3四半期累計期間には決算期変更に伴う現金及び現金同等物の減少5,919百万円を表示している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「一部の連結子会社は、平成29年4月1日より、決算期を12月31日または1月31日から3月31日へ変更しております。これにより当社は、四半期連結財務諸表における当社と当該連結子会社の間にある3ヶ月間または2ヶ月間の会計期間の差異を解消しました。」

    一部連結子会社の決算期変更による会計期間差異の解消を継続して反映し、関連する現金及び現金同等物の減少も表示している。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「一部の連結子会社は、平成29年4月1日より、決算期を12月31日または1月31日から3月31日へ変更しております。これにより当社は、四半期連結財務諸表における当社と当該連結子会社の間にある3ヶ月間または2ヶ月間の会計期間の差異を解消しました。」

    一部連結子会社の決算期を3月31日に変更し、NTT本体との3か月間または2か月間の会計期間の差異を解消した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
NTTの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結子会社の決算期変更による会計期間差異の解消|NTT(9432)の変遷 | Komori