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決算説明資料9432NTT情報通信・サービスその他

2026年度 第1四半期決算概要

2026年度第1四半期は、営業収益・営業利益・当期利益が前年同期を上回り、営業収益は過去最高を更新した。営業収益は前年同期比3,557億円増の3兆6,177億円となった。

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決算説明資料2026年度 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高36,177億円+10.9%
営業利益4,251億円+4.9%
純利益2,748億円+5.8%
当四半期3か月の実績
営業収益
36,177億円
EBITDA
8,362億円
営業利益
4,251億円
当期利益
2,748億円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業収益
総合ICT事業1,269
グローバル・ソリューション事業1,746
地域通信事業58
その他563
セグメント間取引消去79
営業利益
総合ICT事業65
グローバル・ソリューション事業57
地域通信事業6
その他53
セグメント間取引消去18
新しい施策
  • チリの銅鉱山でIOWN APNによる重機遠隔オペレーション高度化の実証開始
  • インドで光電融合デバイスPEC-2を用いたデータセンター省電力化の調査開始
  • IOWN APNを活用した全国広域分散GPU実証環境「GPU over APN Testbed」の提供開始
  • WinWireの子会社化
  • NTT版LLM tsuzumi 2のアップデート
  • フロンティアAIを活用したサイバーリスク対応サービスの提供開始
  • IOWN AI Fundの発表
  • OptQCとの資本業務提携
  • 再生材・資源循環の新会社NTTサーキュラストの設立
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EBITDA8,362億円
    前年同期比+4.3%
  • docomo Starlink Direct接続者数500万人
    前年同期比提供開始から約2か月で突破
  • フレッツ 光クロス エリアカバー率80%
    前年同期比80%を突破
  • GPU over APN Testbed GPU配置拠点数8拠点
セグメント別実績
営業収益
総合ICT事業
16,170億円
前年同期比増減額1,269
グローバル・ソリューション事業
12,789億円
前年同期比増減額1,746
地域通信事業
7,636億円
前年同期比増減額58
その他
4,424億円
前年同期比増減額563
営業利益
総合ICT事業
2,462億円
前年同期比増減額65
グローバル・ソリューション事業
635億円
前年同期比増減額57
地域通信事業
985億円
前年同期比増減額6
その他
234億円
前年同期比増減額53
設備投資額
24,300億円
年間配当
5.4円/株
配当性向
44.6%
自己株式取得
取得枠金額2,000億円
取得期間2026年5月11日~2027年3月31日
7月末取得実績331億円
取得実績単位億円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年度 第1四半期
売上高36,177億円(前年比 +10.9%)
営業利益4,251億円(前年比 +4.9%)
純利益2,748億円(前年比 +5.8%)
当四半期3か月の実績営業収益 36,177億円 / EBITDA 8,362億円 / 営業利益 4,251億円 / 当期利益 2,748億円
セグメント別実績営業収益 総合ICT事業 16,170億円 / グローバル・ソリューション事業 12,789億円 / 地域通信事業 7,636億円 / その他 4,424億円 / 営業利益 総合ICT事業 2,462億円 / グローバル・ソリューション事業 635億円 / 地域通信事業 985億円 / その他 234億円
増減要因の内訳営業収益 総合ICT事業 1,269 / グローバル・ソリューション事業 1,746 / 地域通信事業 58 / その他 563 / セグメント間取引消去 79 / 営業利益 総合ICT事業 65 / グローバル・ソリューション事業 57 / 地域通信事業 6 / その他 53 / セグメント間取引消去 18
主要KPIEBITDA 8,362億円、docomo Starlink Direct接続者数 500万人、フレッツ 光クロス エリアカバー率 80%、GPU over APN Testbed GPU配置拠点数 8拠点
年間配当5.4円/株
配当性向44.6%
自己株式取得取得枠金額 2,000億円 / 取得期間 2026年5月11日~2027年3月31日 / 7月末取得実績 331億円 / 取得実績単位 億円
設備投資額24,300億円
新しい施策チリの銅鉱山でIOWN APNによる重機遠隔オペレーション高度化の実証開始、インドで光電融合デバイスPEC-2を用いたデータセンター省電力化の調査開始、IOWN APNを活用した全国広域分散GPU実証環境「GPU over APN Testbed」の提供開始、WinWireの子会社化、NTT版LLM tsuzumi 2のアップデート、フロンティアAIを活用したサイバーリスク対応サービスの提供開始、IOWN AI Fundの発表、OptQCとの資本業務提携、再生材・資源循環の新会社NTTサーキュラストの設立
この書類が述べていない項目(17件)
経常利益売上総利益率営業利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結業績が前年同期を上回ったことは示されているが、増収・増益の具体的な要因は説明されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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