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兆円(2025年度営業収益)書きぶり
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決算短信補足資料2025年度(2026年3月期)通期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高14,409.1十億円
営業利益1,706.2十億円
経常利益1,581.9十億円税引前利益
純利益1,037十億円当社に帰属する当期利益
当四半期3か月の実績
営業収益
3,988.1十億円FY2025 4Q
営業利益
249.1十億円FY2025 4Q
税引前利益
208.2十億円FY2025 4Q
当社に帰属する当期利益
111十億円FY2025 4Q
EBITDA
766十億円FY2025 4Q
通期業績予想
営業収益
15,060十億円
営業費用
13,350十億円
営業利益
1,710十億円
税引前利益
1,500十億円
当社に帰属する当期利益
980十億円
EBITDA
3,430十億円
EPS
12.1円
設備投資額
2,430十億円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
金融事業再編2026年7月実施予定
新しい施策
- 2026年7月に予定する金融事業の事業再編
- 『NTTドコモ・フィナンシャルグループ』体制への移行
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 連結EBITDA3,423.3十億円
- EBITDAマージン23.8%
- ROIC(金融事業除き)5.4%
- 有利子負債/EBITDA倍率(金融事業除き)4.2倍
セグメント別実績
- 総合ICT事業セグメント営業収益6,458.1十億円営業利益942.1十億円EBITDA1,743.1十億円
- グローバル・ソリューション事業セグメント営業収益5,004.6十億円営業利益488.2十億円EBITDA803.7十億円
- 地域通信事業セグメント営業収益3,210.2十億円営業利益307.4十億円EBITDA740.6十億円
- その他(不動産、エネルギー等)営業収益1,752.6十億円営業利益-1.6十億円EBITDA172.6十億円
中期経営計画の目標
目標年度FY2030
EBITDA
4兆円
バリュー分野EBITDA
2.3兆円
コネクティビティ分野EBITDA
1.7兆円
ROIC(金融事業除き)
5.5%
財務目標
ROIC(金融事業除き)
FY2025実績5.4%
FY2026予想5%
FY2030目標5.5%
有利子負債/EBITDA倍率(金融事業除き)
FY2025実績4.2倍
FY2030目標3.5倍
設備投資額
2,326十億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2025年度(2026年3月期)通期 |
| 売上高 | 14,409.1十億円 |
| 営業利益 | 1,706.2十億円 |
| 経常利益 | 1,581.9十億円(税引前利益) |
| 純利益 | 1,037十億円(当社に帰属する当期利益) |
| 当四半期3か月の実績 | 営業収益 3,988.1十億円(FY2025 4Q) / 営業利益 249.1十億円(FY2025 4Q) / 税引前利益 208.2十億円(FY2025 4Q) / 当社に帰属する当期利益 111十億円(FY2025 4Q) / EBITDA 766十億円(FY2025 4Q) |
| 通期業績予想 | 営業収益 15,060十億円 / 営業費用 13,350十億円 / 営業利益 1,710十億円 / 税引前利益 1,500十億円 / 当社に帰属する当期利益 980十億円 / EBITDA 3,430十億円 / EPS 12.1円 / 設備投資額 2,430十億円 |
| セグメント別実績 | セグメント 総合ICT事業セグメント / 営業収益 6,458.1十億円 / 営業利益 942.1十億円 / EBITDA 1,743.1十億円 / 前年同期比 非開示、セグメント グローバル・ソリューション事業セグメント / 営業収益 5,004.6十億円 / 営業利益 488.2十億円 / EBITDA 803.7十億円 / 前年同期比 非開示、セグメント 地域通信事業セグメント / 営業収益 3,210.2十億円 / 営業利益 307.4十億円 / EBITDA 740.6十億円 / 前年同期比 非開示、セグメント その他(不動産、エネルギー等) / 営業収益 1,752.6十億円 / 営業利益 -1.6十億円 / EBITDA 172.6十億円 / 前年同期比 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 連結EBITDA / 値 3,423.3十億円 / 前年同期比 非開示、指標名 EBITDAマージン / 値 23.8% / 前年同期比 非開示、指標名 ROIC(金融事業除き) / 値 5.4% / 前年同期比 非開示、指標名 有利子負債/EBITDA倍率(金融事業除き) / 値 4.2倍 / 前年同期比 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 金融事業再編 2026年7月実施予定 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 FY2030 / EBITDA 4兆円 / バリュー分野EBITDA 2.3兆円 / コネクティビティ分野EBITDA 1.7兆円 / ROIC(金融事業除き) 5.5% |
| 財務目標 | ROIC(金融事業除き) FY2025実績 5.4% / FY2026予想 5% / FY2030目標 5.5% / 有利子負債/EBITDA倍率(金融事業除き) FY2025実績 4.2倍 / FY2030目標 3.5倍 |
| 設備投資額 | 2,326十億円 |
| 新しい施策 | 2026年7月に予定する金融事業の事業再編、『NTTドコモ・フィナンシャルグループ』体制への移行 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績の増減理由は、提示された資料本文では説明されていません。なお、2026年度の中期財務目標については、2026年7月予定の金融事業再編と「NTTドコモ・フィナンシャルグループ」体制への移行を前提としています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。