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クロップス(9428)・施策実績引用

ビルメンテナンス事業における3社の株式取得・子会社化

FY2018-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3実績引用FY2019-Q1 – FY20202018: 420182019: 120192020: 12020
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020実績引用有価証券報告書

    「合併(株式会社代々木の杜企画を吸収合併)に伴う経費削減効果による、販売費及び一般管理費の減少により、増益となっております。」

    取得・子会社化した3社のうち株式会社代々木の杜企画について、吸収合併後の経費削減効果を過去の実績として記載している。
  2. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業においては、平成30年3月31日にみなし取得した株式会社代々木の杜企画が寄与した結果、増収となりました。」

    前期に取得・子会社化した株式会社代々木の杜企画が、第3四半期累計期間のビルメンテナンス事業の増収に寄与したと記載している。
  3. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業においては、平成30年3月31日にみなし取得した株式会社代々木の杜企画が寄与した結果、増収となりました。」

    前期に取得・子会社化した株式会社代々木の杜企画が、当第2四半期のビルメンテナンス事業の増収に寄与したと記載している。
  4. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「ビルメンテナンス事業においては、平成30年3月31日にみなし取得した株式会社代々木の杜企画他2社が寄与した結果、増収となりました。」

    前期に取得・子会社化した3社が当四半期のビルメンテナンス事業の増収に寄与したと記載している。
  5. FY2018達成有価証券報告書

    「当社連結子会社であるいすゞビルメンテナンス株式会社が、株式会社代々木の杜企画及び株式会社トリトン並びに株式会社モップスの株式を取得し、子会社化(当社の孫会社化)致しました。これに伴い、株式会社代々木の杜企画他2社を連結の範囲に含めております。」

    3社の株式取得・子会社化が完了し、連結範囲への組み入れまで実施したことを通期報告で確認している。
  6. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年1月22日開催の取締役会において、当社連結子会社であるいすゞビルメンテナンス株式会社が、株式会社代々木の杜企画及び株式会社トリトン並びに株式会社モップスの株式を取得し、子会社化(当社の孫会社化)することについて決議し、平成30年1月24日に株式譲渡契約を締結し、株式を取得いたしました。」

    後発事象として、マンションメンテナンス・工事事業、不動産管理業等を営む3社を取得し、子会社化したことを記載している。取得した議決権比率はいずれも100%で、取得原価は株式会社代々木の杜企画244百万円、株式会社トリトン31百万円、株式会社モップス4百万円。主な理由として、既存のビルメンテナンス事業における取引拡大、人材補強、技術力向上、企業価値増大を挙げている。
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報道
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