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クロップス(9428)・事実通期財政状態の数値を更新

総資産・負債・純資産の変動

FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて10.7%増加し、15,877百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加(737百万円)や非支配株主持分の増加(451百万円)等があったことによるものであります。」

    FY2026末の総資産は40,747百万円、負債合計は24,870百万円、純資産は15,877百万円となり、純資産は10.7%増加した。
  2. FY2026-H1中間期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて1.6%減少し、35,535百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて1.8%減少し、21,358百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて1.2%増加し、14,176百万円となりました。これは、主として利益剰余金の減少(209百万円)等があったことによるものであります。」

    中間期末は、のれん等の減少により総資産が減少し、短期借入金の減少等により負債合計も減少した。純資産は14,176百万円となった。
  3. FY2025通期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて8.5%増加し、14,346百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加(802百万円)等があったことによるものであります。」

    FY2025末の総資産は36,107百万円、負債合計は21,761百万円、純資産は14,346百万円となり、利益剰余金の増加等で純資産が増加した。
  4. FY2025-H1中間期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて2.1%増加し、34,092百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて3.8%増加し、20,931百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて0.4%減少し、13,160百万円となりました。これは、主として利益剰余金の減少(81百万円)等があったことによるものであります。」

    中間期末は総資産と負債合計が増加した一方、利益剰余金の減少等により純資産は減少した。
  5. FY2024-Q3第3四半期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて8.6%増加し、33,347百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて12.1%増加し、20,443百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて3.3%増加し、12,903百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加(822百万円)等があったことによるものであります。」

    第3四半期末の総資産、負債合計、純資産の増減率・金額と、利益剰余金の増加要因を更新している。
  6. FY2024-Q2第2四半期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて4.3%増加し、32,030百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて7.4%増加し、19,582百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて0.3%減少し、12,448百万円となりました。これは、主として資本剰余金の減少(272百万円)等があったことによるものであります。」

    第2四半期末の財政状態を更新している。総資産と負債合計は増加した一方、純資産は資本剰余金の減少等により減少した。
  7. FY2024-Q1第1四半期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて0.2%増加し、30,768百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて3.2%増加し、18,807百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて4.2%減少し、11,960百万円となりました。これは、主として資本剰余金の減少(272百万円)等があったことによるものであります。」

    第1四半期末は総資産と負債合計が増加し、純資産は資本剰余金の減少等により減少した。
  8. FY2023通期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて9.7%増加し、12,489百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加(994百万円)等があったことによるものであります。」

    FY2023末の総資産は30,719百万円、負債合計は18,229百万円、純資産は12,489百万円となり、利益剰余金の増加等を主因に純資産が増加した。
  9. FY2023-Q3第3四半期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて9.3%増加し、30,053百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて8.1%増加し、17,423百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて10.9%増加し、12,630百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加(845百万円)等があったことによるものであります。」

    第3四半期末の総資産、負債合計、純資産の増減率と金額を更新している。現金及び預金、短期借入金、差入保証金、利益剰余金等の増加が記載されている。
  10. FY2023-Q2第2四半期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて2.4%増加し、28,157百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて5百万円減少し、16,106百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて5.8%増加し、12,050百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加(452百万円)等があったことによるものであります。」

    第2四半期末の総資産、負債合計、純資産の増減と金額、純資産増加の主因を更新している。
  11. FY2023-Q1第1四半期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて1.7%減少し、27,026百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて4.5%減少し、15,381百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて2.2%増加し、11,645百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加(230百万円)等があったことによるものであります。」

    第1四半期末の総資産、負債合計、純資産の増減率・金額と、利益剰余金増加の主因を更新している。
  12. FY2022通期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて15.4%増加し、11,390百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加(1,323百万円)等があったことによるものであります。」

    FY2022末の総資産は27,502百万円、負債合計は16,112百万円、純資産は11,390百万円となり、利益剰余金の増加等を主因に純資産が増加した。
  13. FY2022-Q3第3四半期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて6.1%増加し、26,194百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて4.2%増加し、15,432百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて9.0%増加し、10,762百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加(840百万円)等があったことによるものであります。」

    第3四半期末の総資産、負債合計、純資産の増減率・金額と、利益剰余金の増加要因を更新している。
  14. FY2022-Q2第2四半期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて0.8%増加し、24,876百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて1.9%減少し、14,532百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて4.8%増加し、10,344百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加(507百万円)等があったことによるものであります。」

    第2四半期末の総資産、負債合計、純資産の増減率・金額と、利益剰余金の増加要因を更新している。
  15. FY2022-Q1第1四半期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて1.1%減少し、24,425百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて3.2%減少し、14,349百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて2.1%増加し、10,076百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加(209百万円)等があったことによるものであります。」

    第1四半期末の総資産、負債合計、純資産の増減率・金額と、利益剰余金の増加要因を更新している。
  16. FY2021通期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて6.9%増加し、9,871百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加(689百万円)等があったことによるものであります。」

    FY2021末の総資産24,688百万円、負債合計14,816百万円、純資産9,871百万円等の財政状態を更新している。
  17. FY2021-Q3第3四半期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて2.6%減少し、24,390百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて7.9%減少し、14,562百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて6.4%増加し、9,827百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加(769百万円)、自己株式の増加(414百万円)等があったことによるものであります。」

    第3四半期末の財政状態を更新している。総資産と負債合計は減少し、純資産は利益剰余金および自己株式の増加等により増加した。
  18. FY2021-Q2第2四半期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて6.3%減少し、23,473百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて10.7%減少し、14,118百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて1.3%増加し、9,354百万円となりました。」

    第2四半期末の総資産、負債合計、純資産の増減率と金額を更新している。純資産は利益剰余金の増加や自己株式の増加を主因としている。
  19. FY2021-Q1第1四半期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて3.5%増加し、25,929百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて5.1%増加し、16,609百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて0.9%増加し、9,319百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加(140百万円)等があったことによるものであります。」

    第1四半期末の総資産、負債合計、純資産の増減率・金額と、利益剰余金の増加要因を更新している。
  20. FY2020通期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べて9.2%増加し、9,232百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加(625百万円)等があったことによるものであります。」

    通期末の総資産25,042百万円、負債合計15,809百万円、純資産9,232百万円等の財政状態を更新している。
  21. FY2020-Q3第3四半期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて7.6%増加し、24,149百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて7.4%増加し、15,023百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて7.9%増加し、9,126百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加(415百万円)等があったことによるものであります。」

    第3四半期末の総資産、負債合計、純資産の増減率・金額と、利益剰余金の増加要因を更新している。
  22. FY2020-Q2第2四半期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて2.5%増加し、23,006百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて0.9%増加し、14,116百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて5.1%増加し、8,889百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加(333百万円)等があったことによるものであります。」

    第2四半期末の総資産、負債合計、純資産の増減率・金額と、利益剰余金の主な増加要因を更新している。
  23. FY2020-Q1第1四半期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて0.1%増加し、22,475百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて0.7%減少し、13,902百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて1.4%増加し、8,573百万円となりました。」

    第1四半期末の総資産、負債合計、純資産の増減率と金額を更新している。
  24. FY2019-Q3第3四半期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて5.4%増加し、21,504百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて0.8%減少し、13,223百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて17.0%増加し、8,280百万円となりました。これは、主として資本剰余金の増加(488百万円)、利益剰余金の増加(360百万円)等があったことによるものであります。」

    第3四半期末の総資産、負債合計、純資産の増減率・金額と、資本剰余金・利益剰余金の主な増加要因を更新している。
  25. FY2019-Q2第2四半期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて1.1%増加し、20,629百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて0.8%減少し、13,221百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて4.7%増加し、7,408百万円となりました。」

    第2四半期末の総資産、負債合計、純資産の増減率と金額を更新している。
  26. FY2019-Q1第1四半期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて0.7%減少し、20,257百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて1.3%減少し、13,154百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて0.3%増加し、7,103百万円となりました。」

    第1四半期末の総資産、負債合計、純資産の増減率と金額を更新している。
  27. FY2018通期財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて17.1%増加し、20,442百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて12.0%増加し、13,363百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて28.2%増加し、7,078百万円となりました。」

    通期末の総資産、負債合計、純資産の増減率と金額を更新している。
  28. FY2018-Q3財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末に比べて15.9%増加し、10,680百万円となりました。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて12.4%増加し、19,615百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べて5.7%増加し、12,621百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて26.6%増加し、6,994百万円となりました。」

    第3四半期末の流動資産、総資産、負債合計、純資産の増減率と金額を更新している。
  29. FY2018-Q2財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて2.9%減少し、16,952百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて6.8%減少し、11,125百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて5.5%増加し、5,826百万円となりました。」

    第2四半期末の総資産、負債合計、純資産の増減と金額を更新している。
  30. FY2018-Q1財政状態の数値を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて3.7%減少し、16,810百万円となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて6.5%減少し、11,161百万円となりました。純資産は前連結会計年度末に比べて2.3%増加し、5,649百万円となりました。」

    第1四半期末の総資産、負債合計、純資産の増減と金額を更新している。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べて7.5%増加し、8,096百万円となりました。これは、主として差入保証金の増加(455百万円)等があったことによるものであります。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて2.2%増加し、16,564百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べて8.0%減少し、6,952百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べて6.4%増加し、4,234百万円となりました。この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて3.0%減少し、11,186百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて15.0%増加し、5,378百万円となりました。これは、主として利益剰余金の増加(553百万円)等があったことによるものであります。」

    前連結会計年度末との比較として、固定資産・総資産・負債合計・純資産の増減と、その主な要因を財政状態の分析で記載している。
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