連結売上高経常利益率6.0%
FY2018に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。48社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
- FY2026目標指標の通期実績を更新有価証券報告書
「主に移動体通信事業や店舗転貸借事業の増収による影響等により、経常利益率は5.5%となりました。」
当面の目標6.0%に対し、FY2026の売上高経常利益率は5.5%となり、前期の4.3%から改善したが目標未達である。 - FY2026-H1目標指標の中間期実績を更新有価証券報告書
「売上高31,231百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益は1,419百万円(同79.1%増)、経常利益1,460百万円(同45.7%増)となりました。」
6.0%を当面の目標とする売上高経常利益率について、中間期の記載値から算定される実績は約4.7%となる。 - FY2025目標指標の通期実績を更新有価証券報告書
「経常利益率は前連結会計年度と同程度の4.3%となりました。」
当面の目標6.0%に対し、FY2025の売上高経常利益率は4.3%で、前期と同水準となった。 - FY2025-H1目標指標の中間期実績を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は、移動体通信事業、店舗転貸借事業および不動産売買事業の販売収入の増加等により、29,211百万円(前年同期比12.5%増)となりました。営業利益は、移動体通信事業の店舗運営コストの増加等により、795百万円(同26%減)となりました。経常利益は1,002百万円(同17.3%減)となりました。」
6.0%を当面の目標とする連結売上高経常利益率について、当中間期の記載値から算定される実績は約3.4%となり、目標を下回っている。 - FY2024-Q3目標指標の第3四半期実績を更新有価証券報告書
「このような経済環境の中、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高40,110百万円(前年同期比14.4%増)となりました。損益面におきましては営業利益1,655百万円(前年同期比13.9%減)、経常利益1,883百万円(前年同期比9.6%減)」
6.0%を当面の目標とする連結売上高経常利益率について、第3四半期累計期間の実績は記載値から約4.7%となり、目標を下回っている。 - FY2024-Q2目標指標の第2四半期実績を更新有価証券報告書
「このような経済環境の中、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高25,955百万円(前年同期比15.2%増)となりました。損益面におきましては営業利益1,075百万円(前年同期比12.4%減)、経常利益1,211百万円(前年同期比6.1%減)」
当面の目標6.0%とする連結売上高経常利益率について、第2四半期累計期間の実績は記載値から約4.7%となり、目標を下回っている。 - FY2024-Q1目標指標の第1四半期実績を更新有価証券報告書
「売上高12,594百万円(前年同期比8.9%増)となりました。損益面におきましては営業利益512百万円(前年同期比35.5%減)、経常利益570百万円(前年同期比30.5%減)」
当面の目標6.0%とする売上高経常利益率について、第1四半期実績は記載値から約4.5%となり、目標を下回っている。 - FY2023目標指標の通期実績を更新有価証券報告書
「販売管理費の増加による営業利益率の悪化等により経常利益率は前連結会計年度に比べて0.9%減少し、5.0%となりました。」
当面の目標6.0%に対し、FY2023の売上高経常利益率は5.0%となった。 - FY2023-Q3目標指標の第3四半期実績を更新有価証券報告書
「売上高35,074百万円(前年同期比7.0%増)となりました。損益面におきましては営業利益1,923百万円(前年同期比11.5%増)、経常利益2,084百万円(前年同期比12.5%増)」
当面の目標6.0%とする連結売上高経常利益率について、第3四半期累計期間の実績は記載値から約5.9%となる。 - FY2023-Q2目標指標の第2四半期実績を更新有価証券報告書
「売上高22,524百万円(前年同期比5.6%増)となりました。損益面におきましては営業利益1,227百万円(前年同期比1.9%増)、経常利益1,290百万円(前年同期比1.8%増)」
6.0%を当面の目標とする連結売上高経常利益率について、第2四半期累計期間の記載値から算定される実績は約5.7%となる。 - FY2023-Q1目標指標の第1四半期実績を更新有価証券報告書
「売上高11,563百万円(前年同期比10.7%増)となりました。損益面におきましては営業利益793百万円(前年同期比14.6%増)、経常利益821百万円(前年同期比14.9%増)」
当面の目標6.0%とする連結売上高経常利益率について、記載された売上高と経常利益から第1四半期実績は約7.1%となる。 - FY2022目標指標の通期実績を更新有価証券報告書
「売上高の増収による営業利益率の改善等により経常利益率は前連結会計年度に比べて0.3%増加し、5.9%となりました。」
当面の目標6.0%に対し、2022年3月期の売上高経常利益率は5.9%となった。 - FY2022-Q3目標指標の第3四半期実績を更新有価証券報告書
「このような事業環境の下、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高32,765百万円(前年同期比8.5%増)となりました。損益面におきましては営業利益1,725百万円(前年同期比10.6%増)、経常利益1,852百万円(前年同期比4.7%増)」
6.0%を当面の目標とする連結売上高経常利益率について、第3四半期累計期間の記載値から算定される実績は約5.7%となる。 - FY2022-Q2目標指標の第2四半期実績を更新有価証券報告書
「このような事業環境の下、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高21,320百万円(前年同期比10.4%増)となりました。損益面におきましては営業利益1,204百万円(前年同期比24.7%増)、経常利益1,267百万円(前年同期比16.1%増)」
当面の目標6.0%とする連結売上高経常利益率について、第2四半期累計期間の売上高・経常利益の記載値から算定される実績は約5.9%となる。 - FY2022-Q1目標指標の第1四半期実績を更新有価証券報告書
「売上高10,441百万円(前年同期比11.8%増)となりました。損益面におきましては営業利益692百万円(前年同期比40.4%増)、経常利益714百万円(前年同期比34.4%増)」
当面の目標6.0%とする連結売上高経常利益率について、第1四半期の売上高・経常利益から算定される実績は約6.8%となる。 - FY2021目標指標の通期実績を更新有価証券報告書
「売上高は減少しましたが、売上総利益の改善や雇用調整助成金の収入等により、経常利益率は前連結会計年度に比べて0.7%増加し、5.6%となりました。」
当面の目標6.0%に対し、FY2021の売上高経常利益率は5.6%となった。 - FY2021-Q3目標指標の第3四半期実績を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高30,191百万円(前年同期比5.3%減)となりました。損益面におきましては営業利益1,560百万円(前年同期比5.9%増)、経常利益1,769百万円(前年同期比13.7%増)」
6.0%を当面の目標とする連結売上高経常利益率について、第3四半期累計期間の売上高と経常利益の実績を更新している。記載数値からの売上高経常利益率は約5.9%となる。 - FY2021-Q2目標指標の第2四半期実績を更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高19,310百万円(前年同期比7.4%減)となりました。損益面におきましては営業利益966百万円(前年同期比8.6%増)、経常利益1,091百万円(前年同期比16.7%増)」
連結売上高と経常利益の第2四半期累計実績を更新している。原文では売上高経常利益率自体は明示していないが、目標6.0%に対する当該期間の実績データが示されている。 - FY2020目標指標の通期実績を更新有価証券報告書
「経常利益率は前連結会計年度に比べて1.7%増加し、4.9%となりました。」
6.0%を当面の目標とする売上高経常利益率について、FY2020実績4.9%を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「目標とする指標に関しては、連結ベースでの売上高経常利益率とし、当面の数値目標を6.0%としております。」
連結売上高経常利益率を指標とし、当面の数値目標として6.0%を初めて明示している。