ReYuu Japan(9425)・施策再掲
取締役会のダイバーシティー確保
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員構成における女性比率・多様性50社が書いているテーマ・逆風6社・追い風24社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「男性10名 女性0名 (役員のうち女性の比率 0%)」
役員構成は男性10名、女性0名で、女性比率は0%である。女性を含む取締役会の多様性確保が必要との従来認識に対し、女性役員がいない状態を数値で示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年4月30日現在、男性9名 女性0名(役員のうち女性の比率0.00%)」
役員構成は男性9名、女性0名で、女性比率は0.00%である。取締役会・役員の多様性確保が必要との従来認識に対し、当中間会計期間末の構成を数値で示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「なお、当社といたしましては、現在男性取締役のみの取締役会構成となっており、リスク管理面や取締役会のダイバーシティー(多様性)確保の観点からも早急な対応が必要と認識しております。」
取締役会が男性のみである現状と、多様性確保が必要との認識を引き続き記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「なお、当社といたしましては、現在男性取締役のみの取締役会構成となっており、リスク管理面や取締役会のダイバーシティー(多様性)確保の観点からも早急な対応が必要と認識しております。」
取締役会が男性のみである現状と、多様性確保の必要性を引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「現在男性取締役のみの取締役会構成となっており、リスク管理面や取締役会のダイバーシティー(多様性)確保の観点からも早急な対応が必要と認識しております。」
取締役会が男性のみである現状と、多様性確保に向けた人材確保の必要性を継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、当社といたしましては、現在男性取締役のみの取締役会構成となっており、リスク管理面や取締役会のダイバーシティー(多様性)確保の観点からも早急な対応が必要と認識しております。」
取締役会は男性のみで構成され、多様性確保が必要との認識と人材確保方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「なお、当社といたしましては、現在男性取締役のみの取締役会構成となっており、リスク管理面や取締役会のダイバーシティー(多様性)確保の観点からも早急な対応が必要と認識しております。」
取締役会が男性のみである現状と、多様性確保が必要との認識を維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「現在男性取締役のみの取締役会構成となっており、リスク管理面や取締役会のダイバーシティー(多様性)確保の観点からも早急な対応が必要と認識しております。」
社内外から取締役会に合致した人材を確保し、多様性を図る方針を記載している。