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日本通信(9424)・方針再掲

MVNO事業モデルの先駆者としての位置付け

FY2016に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

14記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q22016: 320162017: 220172018: 020182019: 120192020: 120202021: 220212022: 320222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、1996年の創業時から、MVNO事業モデルという新たな通信事業の在り方を提唱・実践し、安全・安心・便利にデータを運ぶ(通信する)ことを自らの使命(ミッション)として事業を展開しています。」

    創業以来のMVNO事業モデルの提唱・実践者という自己認識と、通信を使命とする方針を再確認している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、1996年の創業時から、MVNO事業モデルという新たな通信事業の在り方を提唱・実践し、安全・安心・便利にデータを運ぶ(通信する)ことを自らの使命(ミッション)として事業を展開しています。」

    創業以来のMVNO事業モデルの提唱・実践者としての自己認識と、安全・安心・便利な通信を使命とする方針を再確認している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は1996年の創業時から、MVNO事業モデルという新たな通信事業の在り方を提唱・実践し、安全・安心・便利にデータを運ぶ(通信する)ことを自らの使命(ミッション)として事業を展開しています。」

    創業以来のMVNO事業モデルの提唱・実践者としての自己認識と、安全・安心・便利な通信を使命とする方針を再確認している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は1996年の創業時から、MVNO事業モデルという新たな通信事業の在り方を提唱・実践し、安全・安心・便利にデータを運ぶ(通信する)ことを自らの使命(ミッション)として事業を展開しています。」

    創業以来のMVNO事業モデルの提唱・実践者としての自己認識と、安全・安心・便利な通信を使命とする方針を再確認している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年6月の総務大臣裁定によって、大手携帯事業者から原価ベースで音声サービスを調達することができるようになり、同年7月、「日本通信SIM」という新たなブランドを立ち上げ、独立系MVNO事業者として初めて、大手携帯事業者と同等の音声定額プランの提供を開始しました。「日本通信SIM」は、安定的に伸長しており、」

    独立系MVNO事業者として音声定額サービスを先行提供した位置付けと、「日本通信SIM」が安定的に伸長している状況を再確認している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年6月の総務大臣裁定を受け、同年7月に「日本通信SIM」という新たなブランドを立ち上げ、独立系MVNO事業者として初めて、大手携帯事業者と同等の音声定額プランの提供を開始しました。「日本通信SIM」は、現在においても、安定的に収益を確保しています。」

    独立系MVNO事業者として先行して音声定額プランを提供したという位置付けと、「日本通信SIM」が安定的に収益を確保している状況を再確認している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年6月の総務大臣裁定を受け、同年7月に「日本通信SIM」という新たなブランドを立ち上げ、独立系MVNO事業者として初めて、大手携帯事業者と同等の音声定額プランの提供を開始しました。」

    独立系MVNO事業者として先行して音声定額プランを提供したとの位置付けを示し、MVNO事業の先駆者としての自己認識を再確認している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は平成8年の創業時に、MVNO事業モデルという新たな通信事業の在り方を考案し、安全・安心にデータを運ぶ(通信する)ことを自らの使命として事業を展開して参りました。」

    創業以来のMVNO事業モデルの考案・実践者という自己認識を再確認している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「通信網の構築・運用には、当社が創業時から提唱・実践しているMVNO事業モデルを採用しています。」

    創業時から提唱・実践してきたMVNO事業モデルを、通信網の構築・運用の基本モデルとして再確認している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は1996年の創業時に、MVNO事業モデルという新たな通信事業の在り方を考案し、以来一貫して自ら実践してまいりました。」

    創業以来21年にわたりMVNO事業モデルを考案・実践してきたパイオニアという自己認識を再確認している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、MVNO制度を作ってきたパイオニアですが、強固な販売力を持つMVNO事業者と連携することで、引き続き、技術基盤に強みを有するイネイブラー事業者としての存在意義を活かすことができます。」

    MVNO制度を作ってきたパイオニアという自己認識と、技術基盤を持つイネイブラーとしての位置付けを再確認している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「ドコモの格安SIMは当社が市場を生み、業界の成長を見守る役割に徹しましたが、ソフトバンクの格安SIMに関しては、サービス提供が可能になり次第、最大シェアを目指します。」

    ドコモ向け格安SIM市場を自社が創出したとの自己認識を再確認している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「日本通信株式会社(以下、「当社」という)がパイオニアとして開拓してきたMVNO市場は、当社の創業から20年の歳月を経てようやく市民権を得ることができ、今後は政府が推進するIoT戦略の重要な一翼を担うことが期待されています。」

    創業以来のMVNO開拓者という自己認識を再掲し、MVNO市場が市民権を得たとの評価を示している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は1996年の創業時から、MVNO事業モデルという新たな通信事業の在り方を提唱し、以来一貫して自ら実践してまいりました。」

    約20年にわたり、MVNO事業モデルの提唱者・パイオニアであることを経営上の自己認識として示している。
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