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業績予想の修正9424日本通信情報通信・サービスその他

個別業績および連結業績の前期実績との差異に関するお知らせ

2024年3月期の個別・連結実績を前期と比較し、売上高と各利益が増加したことを報告しています。連結では、売上高が21.8%増、営業利益が53.7%増、経常利益が51.6%増、親会社株主に帰属する当期純利益が97.7%増となりました。

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向き
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規模
97.7
増減率(連結・親会社株主に帰属する当期純利益)
書きぶり
断定的
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修正された予想

2024 年3月期・通期
売上高—→—百万円
—
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

個別業績では、「日本通信SIM」ブランドのモバイル通信サービス、個人・法人の契約回線数、大手携帯電話事業者や大手MVNOからのMNP転入、パートナーブランドの音声通信サービスの契約回線数が順調に伸長したため。第1四半期にQuanta Computer Inc.との訴訟判決確定に伴う特別利益363百万円を計上したことも当期純利益の増加要因。連結業績の差異理由は個別業績の差異理由に起因。

前期実績個別:売上高5,811百万円、営業利益837百万円、経常利益835百万円、当期純利益717百万円、1株当たり当期純利益4.35円。連結:売上高6,074百万円、営業利益740百万円、経常利益780百万円、親会社株主に帰属する当期純利益690百万円、1株当たり当期純利益4.19円。
連結・個別の別連結および個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高個別 1,435 / 連結 1,326
営業利益個別 456 / 連結 398
経常利益個別 422 / 連結 403
親会社株主に帰属する当期純利益連結 674
対象決算期2024 年3月期
対象期間通期
前期実績個別:売上高5,811百万円、営業利益837百万円、経常利益835百万円、当期純利益717百万円、1株当たり当期純利益4.35円。連結:売上高6,074百万円、営業利益740百万円、経常利益780百万円、親会社株主に帰属する当期純利益690百万円、1株当たり当期純利益4.19円。
修正の理由個別業績では、「日本通信SIM」ブランドのモバイル通信サービス、個人・法人の契約回線数、大手携帯電話事業者や大手MVNOからのMNP転入、パートナーブランドの音声通信サービスの契約回線数が順調に伸長したため。第1四半期にQuanta Computer Inc.との訴訟判決確定に伴う特別利益363百万円を計上したことも当期純利益の増加要因。連結業績の差異理由は個別業績の差異理由に起因。
連結・個別の別連結および個別(単体)
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

「日本通信SIM」ブランドのモバイル通信サービスが引き続き安定的に伸長し、個人・法人の契約回線数、大手携帯電話事業者や大手MVNOからのMNP転入、パートナーブランドの音声通信サービスの契約回線数が順調に増加したためです。また、第1四半期にQuanta Computer Inc.との訴訟判決確定に伴う特別利益363百万円を計上したことも、当期純利益の増加要因となりました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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