ワイヤレスゲート(9419)・施策前進
BtoB事業計画の見直しを含む事業構造改善計画の実行
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BtoB事業計画見直しと法人向けサービス縮小2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2019年度から事業を縮小していることから、当第1四半期連結累計期間におけるその他法人向けサービスの売上高は10,440千円(前年同期比71.2%減)となりました。」
前期に示されたBtoB事業計画の見直し・事業構造改善について、その他法人向けサービスを2019年度から縮小する対応が実行段階にあると記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「事業用資産について、法人向け通信SIMサービスやWi-Fiインフラ事業などのワイヤレス・ビジネスドメイン事業(BtoB事業)において現在の事業環境を踏まえて今後の計画を見直した結果、当該資産を回収可能価額がないものと評価し、当該減少額を減損損失90,581千円として特別損失に計上しております。」
BtoB事業の現在の事業環境を踏まえて計画を見直し、法人向け通信SIMサービスやWi-Fiインフラ事業に係る資産を回収可能価額ゼロと評価した。事業構造改革費用は連結で1,012,225千円、提出会社で2,437,957千円計上されている。