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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年1月1日〜2023年9月30日非連結(個別)日本基準売上高6,368百万円進捗 76.6%
営業利益150百万円進捗 71.8%
経常利益150百万円進捗 73.5%
純利益(親会社株主帰属)158百万円進捗 108.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益14.80円
期末の財政状態
総資産2,896百万円
うち純資産 931 百万円自己資本比率 31.0%前期末比 +4.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ワイヤレス・リモートサービス事業 6,368,768千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,318百万円(前年比 -2.5%)
営業利益209百万円(前年比 +9.6%)
経常利益204百万円(前年比 +8.6%)
純利益146百万円(前年比 -25.2%)
業績予想の修正なし
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0%)
業績の増減要因
2023年1月1日付の完全子会社吸収合併により非連結決算へ移行し前年同期比較は未実施。原価改善・プロダクトミックスによる収益基盤強化、WiMAXの新規獲得施策・解約抑止策、周辺サービス・プリペイドSIMの販売拡大を進めた一方、通信端末値上げの影響で第3四半期会計期間の契約数は微減傾向。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 1社 / 社名 株式会社ワイヤレスマーケティング・ラボ(2023年1月1日付吸収合併)
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 4,589千円 / 特別損失 固定資産除却損 5,260千円、抱合せ株式消滅差損 2,939千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は記載なし)
期末発行済株式数10,779,774株
期末自己株式数53,000株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年9月30日 |
| 売上高 | 6,368百万円 |
| 営業利益 | 150百万円 |
| 経常利益 | 150百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 158百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 14.80円 |
| 自己資本比率 | 当期末 31.0% / 前期末 26.5% |
| 総資産 | 2,896百万円 |
| 純資産 | 931百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 8,318百万円(前年比 -2.5%) / 営業利益 209百万円(前年比 +9.6%) / 経常利益 204百万円(前年比 +8.6%) / 純利益 146百万円(前年比 -25.2%) |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | ワイヤレス・リモートサービス事業 6,368,768千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 4,589千円 / 特別損失 固定資産除却損 5,260千円、抱合せ株式消滅差損 2,939千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 1社 / 社名 株式会社ワイヤレスマーケティング・ラボ(2023年1月1日付吸収合併) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者は記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 10,779,774株 |
| 期末自己株式数 | 53,000株 |
| 業績の増減要因 | 2023年1月1日付の完全子会社吸収合併により非連結決算へ移行し前年同期比較は未実施。原価改善・プロダクトミックスによる収益基盤強化、WiMAXの新規獲得施策・解約抑止策、周辺サービス・プリペイドSIMの販売拡大を進めた一方、通信端末値上げの影響で第3四半期会計期間の契約数は微減傾向。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年1月1日付で完全子会社を吸収合併したため、2023年第1四半期から非連結決算へ移行し、前年同期比較は行っていません。業績面では、原価改善やプロダクトミックスによる収益基盤強化、WiMAXの新規獲得・解約抑止、周辺サービスやプリペイドSIMの販売拡大を進めた一方、通信端末値上げの影響で第3四半期会計期間の契約数は微減傾向となりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。