U−NEXT HOLDINGS(9418)・施策前進
マテリアリティに沿ったサステナビリティKPIの策定
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マテリアリティKPIによるサステナビリティ目標管理132社が書いているテーマ・逆風0社・追い風134社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに73社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「6つのマテリアリティに沿った当社グループで行っている取り組みについて、それぞれ指標を定めています。これらの指標について、毎年実績の把握及び開示を行い、取組みの進捗状況のモニタリング、結果に基づいた取組みへの反映を行っていきます。」
改定した6つのマテリアリティについて、顧客数、契約件数、再エネによるCO2削減貢献量、Remote Worker比率等の指標を設定し、毎年の実績把握・開示へ進めている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「2024年9月に、社会課題や当社グループが置かれている事業環境等の変化に対しより整合したマテリアリティとすべく、サステナビリティ委員会での議論および取締役会での承認を経てマテリアリティの改定を行いました。」
従来策定したマテリアリティを事業環境の変化に合わせて改定し、サステナビリティ委員会と取締役会による承認プロセスを明示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年6月 サステナビリティへの取り組みにおいてマテリアリティに沿った重要指標(KPI)を策定し、推進」
2022年6月に、マテリアリティに沿った重要指標(KPI)を策定し、サステナビリティ施策を推進したことを沿革に記載している。