Komori
U−NEXT HOLDINGS(9418)・事実再掲

コンテンツと通信の二事業セグメント体制

FY2016-Q4に初出。19回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q4 – FY2020-Q3再掲FY20212016: 220162017: 420172018: 320182019: 020192020: 120202021: 320212022: 020222023: 020232024: 320242025: 220252026: 1
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コンテンツ・通信事業の複数セグメント構成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは、主に個人ユーザーに対して動画や電子書籍等を配信する『U-NEXT』やMVNOといったサービスで構成される「コンテンツ配信事業」、業務店並びに医療機関・ホテルといった施設向けにDXサービス、音楽配信、自動精算機やフロント管理システムなどを提供する「店舗・施設ソリューション事業」、業務店や中小オフィスなどへインターネット回線やICT環境、高圧・低圧電力などを提供する「通信・エネルギー事業」、主に業務店向けに保証・保険・キャッシュレス決済サービス・不動産等を提供する「金融・不動産・グローバル事業」の4事業で構成されております。」

    2024年9月の組織再編後の4事業セグメント体制を継続して開示している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業規模やグループ戦略の重要性を鑑み、「コンテンツ配信事業」、「店舗・施設ソリューション事業」、「通信・エネルギー事業」、「金融・不動産・グローバル事業」を中核事業と位置付け、報告セグメントとしております。」

    2024年9月の組織再編後に導入した4報告セグメント体制を通期の中核事業区分として継続している。
  3. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「従前より、社内マネジメント体制としてセクター制を導入しておりますが、2024年9月1日付で実施した当社内組織再編により、グループ各事業のサービス軸での役割・機能が明確化され、セクター制による社内マネジメント体制、業務管理体制が確立されたことから、当中間連結会計期間より、報告セグメントを従来の「コンテンツ配信事業」、「店舗サービス事業」、「通信事業」、「業務用システム事業」、「エネルギー事業」から「コンテンツ配信事業」、「店舗・施設ソリューション事業」、「通信・エネルギー事業」、「金融・不動産・グローバル事業」に変更しております。」

    2024年9月1日の組織再編を受け、従来の5報告セグメントから4報告セグメントへの変更を実施している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「2025年8月期より、社内のセクターに基づく区分に開示セグメントの変更を行うものであります。」

    現在の5報告セグメントから、社内セクターに基づく「コンテンツ配信事業」「店舗・施設ソリューション事業」「通信・エネルギー事業」「金融・不動産・グローバル事業」の4区分へ変更する方針を示している。
  5. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、業績管理区分を見直しており、それに伴い報告セグメントの見直しを行っております。「コンテンツ配信事業」に含まれていた㈱TACTの業績を「通信事業」に含めております。」

    5セグメント体制を維持しつつ、㈱TACTの業績をコンテンツ配信事業から通信事業へ区分変更している。
  6. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、業績管理区分を見直しており、それに伴い報告セグメントの見直しを行っております。「コンテンツ配信事業」に含まれていた㈱TACTの業績を「通信事業」に含めております。」

    5セグメント体制を維持しつつ、㈱TACTの業績をコンテンツ配信事業から通信事業へ区分変更している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業規模やグループ戦略の重要性を鑑み、「店舗サービス事業」、「通信事業」、「業務用システム事業」、「コンテンツ配信事業」、「エネルギー事業」を中核事業と位置付け、報告セグメントとしております。」

    メディア事業を店舗サービス事業に統合した後の5セグメント体制を、通期の中核事業区分として継続している。
  8. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、業績管理区分を見直しており、それに伴い報告セグメントの見直しを行っております。㈱USEN Mediaが運営する飲食店に特化した「メディア事業」を「店舗サービス事業」に統合しており、また、「調整額」に含めておりました、USEN-NEXT Design㈱が運営するコールセンター受託業務を「店舗サービス事業」に変更しております。」

    5セグメント体制について、メディア事業の店舗サービス事業への統合に加え、コールセンター受託業務も店舗サービス事業へ区分変更した内容を開示している。
  9. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「飲食業界に特化したサービスを展開していた「メディア事業」を「店舗サービス事業」に統合し5つのセグメントにするとともに」

    従来の6セグメント体制から、飲食店向けメディア事業を店舗サービス事業へ統合し、5セグメントへ報告区分を再編している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「店舗サービス事業」、「通信事業」、「業務用システム事業」、「コンテンツ配信事業」、「エネルギー事業」、「メディア事業」の6セグメント」

    経営統合後の6セグメント体制を継続して適用している。
  11. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「なお、経営統合により事業領域が拡大したことから、第1四半期連結累計期間より報告セグメントを、「店舗サービス事業」、「通信事業」、「業務用システム事業」、「コンテンツ配信事業」、「エネルギー事業」、「メディア事業」の6セグメントといたしております。」

    経営統合後の6報告セグメント区分を当第2四半期の業績開示でも継続して適用している。
  12. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間より、従来の「コンテンツプラットフォーム事業」、「コミュニケーションネットワーク事業」、「音楽配信事業」、「業務用システム事業」、「ICT事業」、「その他」の報告セグメントを変更し、「店舗サービス事業」、「通信事業」、「業務用システム事業」、「コンテンツ配信事業」、「エネルギー事業」、「メディア事業」といたします。」

    経営統合と持株会社体制への移行を受け、従来の6区分から店舗サービス、通信、業務用システム、コンテンツ配信、エネルギー、メディアの6区分へ報告セグメントを再編した。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「報告セグメントを従来の「コンテンツプラットフォーム事業」及び「コミュニケーションネットワーク事業」の2区分から、「コンテンツプラットフォーム事業」、「コミュニケーションネットワーク事業」、「音楽配信事業」、「業務用システム事業」及び「ICT事業」の5区分に変更しております。」

    USEN連結後の5報告セグメント体制を通期のセグメント情報でも適用している。
  14. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において、音楽配信事業、業務用システム事業、ICT事業及びその他事業を営む株式会社USEN及び同社の連結子会社3社を連結子会社化したことに伴い、セグメント区分方法の見直しを行い、報告セグメントを従来の「コンテンツプラットフォーム事業」及び「コミュニケーションネットワーク事業」の2区分から、「コンテンツプラットフォーム事業」、「コミュニケーションネットワーク事業」、「音楽配信事業」、「業務用システム事業」及び「ICT事業」の5区分に変更しております。」

    USEN連結後の5報告セグメント区分が当四半期の実績開示に適用され、従来の2区分からの再編が実施段階に進んでいる。
  15. FY2017-Q4再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、音楽配信事業、業務用システム事業、ICT事業及びその他事業を営む株式会社USEN及び同社の連結子会社3社を連結子会社化したことに伴い、セグメント区分方法の見直しを行い、報告セグメントを従来の「コンテンツプラットフォーム事業」及び「コミュニケーションネットワーク事業」の2区分から、「コンテンツプラットフォーム事業」、「コミュニケーションネットワーク事業」、「音楽配信事業」、「業務用システム事業」及び「ICT事業」の5区分に変更しております。」

    USEN連結に伴い、従来の二事業セグメントから五つの報告セグメントへ再編している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「<コンテンツプラットフォーム事業> コンテンツプラットフォーム事業では、ビデオ・オン・デマンドサービス「U-NEXT」の提供を行っております。 <コミュニケーションネットワーク事業> コミュニケーションネットワーク事業におけるブロードバンドインターネット回線の販売代理店サービスでは、不動産業者を含めた代理店網を活用した販売活動が引き続き堅調で、光固定回線の契約獲得数は順調に推移しております。」

    コンテンツプラットフォーム事業とコミュニケーションネットワーク事業の二事業セグメント体制を再掲している。
  17. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「コンテンツプラットフォーム事業」、「コミュニケーションネットワーク事業」を中核事業と位置付けております。」

    コンテンツと通信の二事業を中核とするセグメント体制を再掲している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメントは、「U-NEXT(ユーネクスト)」の名称で映像をはじめとしたデジタルコンテンツ配信サービスを提供するコンテンツプラットフォーム事業及び通信事業者が提供するインターネットサービス等の代理店販売や「U-mobile(ユーモバイル)」の名称で提供するモバイル通信サービス及び「U-NEXT光」の名称で提供する固定ブロードバンド回線サービスを提供するコミュニケーションネットワーク事業の2つに分類しており、当該2事業はセグメント情報における区分と同一であります。」

    コンテンツプラットフォーム事業とコミュニケーションネットワーク事業の二事業セグメント体制を再掲している。
  19. FY2016-Q4初出有価証券報告書

    「セグメントは、「U-NEXT(ユーネクスト)」の名称で映像をはじめとしたデジタルコンテンツ配信サービスを提供するコンテンツプラットフォーム事業及び通信事業者が提供するインターネットサービス等の代理店販売や「U-mobile(ユーモバイル)」の名称で提供するモバイル通信サービス及び「U-NEXT光」の名称で提供する固定ブロードバンド回線サービスを提供するコミュニケーションネットワーク事業の2つに分類しております。」

    デジタルコンテンツ配信と通信サービスを二つの報告セグメントとして運営している。
一緒に動いた変遷

「賃料保証による保証債務の発生」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1賃料保証による保証債務の発生3回
  3. 2音楽配信事業の安定収益基盤の維持・強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
U−NEXT HOLDINGSの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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