事業譲受に伴う投資資金流出と借入調達
FY2016-Q4に初出。。直近の記載は2026-07-13。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
- 2026-07-13その他決算
「固定負債は、社債が20,000百万円増加したこと、長期借入金が8,931百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて33,022百万円増加し、104,290百万円となりました。」
第3四半期末に社債と長期借入金が増加し、固定負債が前連結会計年度末から増加している。 - FY2026-H1社債発行と借入の半期資金調達更新有価証券報告書
「その主な要因は、長期借入れにより資金が2,422百万円増加したこと、長期借入金の返済により資金が1,597百万円減少したこと、社債の発行により資金が20,000百万円増加したこと、配当金の支払いにより資金が1,533百万円減少したこと等によるものであります。」
当中間連結会計期間は、長期借入れ24億22百万円と社債発行200億円による資金流入があり、長期借入金返済15億97百万円と配当金支払い15億33百万円も開示している。 - FY2025長期借入れ実行と財務活動収支の更新有価証券報告書
「その主な要因は、長期借入の収入により資金が9,050百万円増加したこと、長期借入金の返済により資金が3,121百万円減少したこと、配当金の支払いにより資金が2,284百万円減少したこと等によるものです。」
当連結会計年度は長期借入れによる90億50百万円の資金流入があり、長期借入金残高は前期末から増加している。 - FY2025-H1長期借入金の半期増加有価証券報告書
「その主な要因は、長期借入れにより資金が9,050百万円増加したこと、長期借入金の返済により資金が1,545百万円減少したこと、配当金の支払いにより資金が1,022百万円減少したこと等によるものです。」
当中間連結会計期間は長期借入れによる90億50百万円の資金流入があり、長期借入金残高は前期末から増加している。 - FY2024長期借入金の通期返済更新有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が1,147百万円減少したこと、退職給付に係る負債が94百万円減少等により、前連結会計年度末に比べて1,890百万円減少し、65,399百万円となりました。」
長期借入金が前連結会計年度末から11億47百万円減少し、固定負債も減少している。 - FY2024-Q3長期借入金の第3四半期返済更新有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が2,250百万円減少したこと、退職給付に係る負債が45百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べて2,730百万円減少し、64,558百万円となりました。」
長期借入金が前連結会計年度末から22億50百万円減少し、固定負債は645億58百万円となっている。 - FY2024-Q2長期借入金の半期返済更新有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が1,500百万円減少したこと、退職給付に係る負債が32百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べて1,795百万円減少し、65,493百万円となりました。」
長期借入金が前連結会計年度末から15億円減少し、固定負債も減少している。 - FY2024-Q1長期借入金の第1四半期返済更新有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が750百万円減少したこと、退職給付に係る負債が36百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べて898百万円減少し、66,390百万円となりました。」
第1四半期末の長期借入金は前連結会計年度末から750百万円減少し、固定負債も減少している。 - FY2023-Q3シンジケートローン借換え・返済と社債発行の第3四半期更新有価証券報告書
「シンジケートローンの総額借換えに伴い長期借入による収入により資金が55,220百万円増加したこと、長期借入金の返済により資金が59,920百万円減少したこと、社債の発行により資金が10,000百万円増加したこと」
第3四半期累計では、長期借入れ55,220百万円、長期借入金返済59,920百万円、社債発行10,000百万円を反映している。 - FY2023-Q2社債発行と長期借入金返済の半期更新有価証券報告書
「その主な要因は、社債の発行により資金が10,000百万円増加したこと、自己株式の取得により資金が6,367百万円減少したこと、長期借入金の返済により資金が3,950百万円減少したこと等によるものであります。」
第2四半期連結累計期間では、社債発行による100億円の資金流入、自己株式取得による63億67百万円の流出、長期借入金返済による39億50百万円の流出を開示している。 - FY2023-Q1無担保社債発行による資金調達の反映有価証券報告書
「その主な要因は、社債の発行により資金が10,000百万円増加したこと等によるものであります。」
当第1四半期の財務活動では、無担保社債発行による100億円の資金流入を計上している。 - FY2022長期借入金の通期返済額・残高更新有価証券報告書
「その主な要因は、長期借入金の返済による支出により資金が4,590百万円減少したこと、配当金の支払額により資金が811百万円減少したこと等によるものであります。」
通期の長期借入金返済支出は45億90百万円となり、長期借入金残高は1年内返済予定分を含め594億20百万円へ減少している。 - FY2022-Q3長期借入金の第3四半期返済更新有価証券報告書
「その主な要因は、長期借入金の返済により資金が3,840百万円減少したこと等によるものであります。」
当第3四半期連結累計期間に長期借入金を38億40百万円返済し、長期借入金残高は前連結会計年度末の594億30百万円から571億70百万円へ減少している。 - FY2022-Q2長期借入金の返済継続有価証券報告書
「その主な要因は、長期借入金の返済により資金が3,090百万円減少したこと等によるものであります。」
第2四半期連結累計期間に長期借入金を30億90百万円返済し、長期借入金残高も前期末から1,510百万円減少している。 - FY2022-Q1長期借入金の返済継続有価証券報告書
「その主な要因は、長期借入金の返済により資金が750百万円減少したこと等によるものであります。」
第1四半期連結累計期間に長期借入金の返済による7億50百万円の資金支出を計上し、長期借入金残高も前期末から760百万円減少している。 - FY2021長期借入金の通期返済額・残高更新有価証券報告書
「その主な要因は、長期借入金の返済による支出により資金が6,170百万円減少したこと、配当金の支払額により資金が480百万円減少したこと等によるものであります。」
長期借入金の返済支出は61億70百万円となり、期末残高は1年内返済予定分を含め640億10百万円へ減少している。 - FY2021-Q3長期借入金の返済継続有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が2,360百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べて2,684百万円減少し、68,960百万円となりました。」
長期借入金が前連結会計年度末から23億60百万円減少し、固定負債も減少している。 - FY2021-Q2長期借入金の返済継続有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が1,610百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べて2,067百万円減少し、69,578百万円となりました。」
長期借入金が前連結会計年度末から16億10百万円減少し、固定負債も減少している。 - FY2021-Q1長期借入金の返済進展有価証券報告書
「その主な要因は、長期借入金の返済により資金が3,210百万円減少したこと等によるものであります。」
当第1四半期連結累計期間に長期借入金の返済による31億10百万円の資金支出を計上し、長期借入金残高も減少している。 - FY2020借換え後の通期返済額更新有価証券報告書
「シンジケートローンの総額借換えに伴い、長期借入れによる収入により資金が73,500百万円増加したこと、長期借入金の返済による支出により資金が74,244百万円減少したこと」
総額借換え後の通期資金移動として、735億円の借入れと742億44百万円の長期借入金返済を開示している。 - FY2020-Q3借換え後の返済額更新有価証券報告書
「シンジケートローンの総額借換えに伴い長期借入れによる収入により資金が73,500百万円増加したこと、長期借入金の返済により資金が73,274百万円減少したこと」
総額借換えに伴う長期借入れ735億円の受入れと、長期借入金732億74百万円の返済を第3四半期累計期間の資金移動として開示している。 - FY2020-Q2借換え後の資金移動更新有価証券報告書
「その主な要因は、シンジケートローンの総額借換えに伴い長期借入れによる収入により資金が73,500百万円増加したこと、長期借入金の返済により資金が72,524百万円減少したこと、短期借入金の返済により資金が2,500百万円減少したこと等によるものであります。」
総額借換えに伴い735億円の長期借入れを実行し、725億24百万円を返済するとともに、短期借入金25億円を返済した資金移動を開示している。 - FY2020-Q1シンジケートローンの総額借換え有価証券報告書
「現行シンジケートローンについて有利な借換え条件で総額借換え等を実施し、㈱みずほ銀行をリードアレンジャーとして同行を含む10金融機関と組成総額735億円のシンジケートローン契約を2019年9月25日付で締結・2019年9月30日付で総額借換え等を実施いたしました。」
既存シンジケートローンを、10金融機関による組成総額735億円の契約へ総額借換えした。 - FY2019-Q3買収関連借入の返済継続有価証券報告書
「固定負債は、その他が4,010百万円増加したこと、長期借入金が4,276百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べて456百万円増加し、75,521百万円となりました。その主な要因は、長期借入金の返済により資金が4,391百万円減少したこと等によるものであります。」
長期借入金は前連結会計年度末から42億76百万円減少し、当第3四半期連結累計期間には43億91百万円の返済支出を計上している。 - FY2019-Q2買収関連借入の返済継続有価証券報告書
「その主な要因は、長期借入金の返済により資金が2,684百万円減少したこと等によるものであります。」
第2四半期連結累計期間の財務活動による資金支出は2,914百万円で、そのうち長期借入金の返済による支出は2,684百万円となった。長期借入金残高も68,478百万円に減少している。 - FY2019-Q1買収関連借入の返済進展有価証券報告書
「その主な要因は、長期借入金の返済により資金が1,457百万円減少したこと等によるものであります。」
当第1四半期の財務活動による資金支出は15億円で、そのうち長期借入金の返済による支出は14億57百万円となっている。 - FY2018買収関連借入の返済継続有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が3,272百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ3,201百万円減少し75,065百万円となりました。」
USEN取得後に増加した長期借入金が32億72百万円減少し、財務活動でも長期借入金3,615百万円を返済している。 - FY2018-Q4買収関連借入の返済進展有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が2,454百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べて2,573百万円減少し、75,693百万円となりました。」
USEN取得後に増加した長期借入金が24億54百万円減少し、固定負債も前期末比25億73百万円減少している。 - FY2018-Q3借入残高の四半期減少有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が1,227百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べて1,241百万円減少し、77,025百万円となりました。」
USEN取得後に膨らんだ長期借入金が当四半期に12億27百万円減少し、固定負債も前期末比12億41百万円減少した。 - FY2017買収関連借入の通期残高確定有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が72,076百万円増加、退職給付に係る負債が2,724百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ75,502百万円増加し78,266百万円となりました。」
USEN取得資金の調達により長期借入金が大幅に増加し、固定負債は782億66百万円となった。 - FY2018-Q1買収関連借入残高の増加有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が60,903百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて64,451百万円増加し、67,215百万円となりました。」
USEN取得後、長期借入金の増加により固定負債が大幅に増加している。 - FY2017-Q4買収資金の借入拡大有価証券報告書
「財務活動による資金の増加は51,774百万円(前年同期は2,918百万円の増加)となりました。これは主に、長期借入れによる収入67,600百万円及び長期借入金の返済による支出16,289百万円等によるものであります。」
USEN取得に伴い、長期借入れによる収入が676億円となり、買収関連の資金調達規模が拡大している。 - FY2017-Q3買収資金の借入実行有価証券報告書
「当社の連結子会社である株式会社U-NEXT SPC1は、株式会社USENとの経営統合に関連する資金に充当するため、平成29年3月29日付で締結した総額94,500百万円のシンジケートローン契約に基づき、平成29年4月3日にタームローン金額の一部である51,700百万円の借入を実行いたしました。」
USEN買収・経営統合資金として総額945億円のローン契約を締結し、517億円を実際に借り入れた。 - FY2016通期借入残高の増加有価証券報告書
「当社グループの所要資金は、大きく分けて運転資金及び設備投資資金並びに企業買収資金となっており、主に金融機関からの借入により調達しております。」
通期末の借入金等残高は6,386,562千円となり、運転資金・設備投資資金・企業買収資金を借入で調達する方針を記載している。 - FY2017-Q1借入残高の増加有価証券報告書
「固定負債は、長期借入金が2,037百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて2,044百万円増加し、2,999百万円となりました。」
事業譲受後の財政状態として長期借入金および固定負債の増加を記載している。 - FY2016-Q4初出有価証券報告書
「投資活動による資金の減少は3,759百万円(前年同期は801百万円の減少)となりました。これは主に、事業譲受による支出3,000百万円及び無形固定資産の取得による支出589百万円等によるものであります。」
事業譲受・無形固定資産取得による投資資金流出を、長期借入れによる収入3,240百万円などで補っている。