USEN取得に伴うのれん計上
FY2018-Q1に初出。30回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-07-13。
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- 2026-07-13その他決算
「「店舗・施設ソリューション事業」セグメントにおいて10,546百万円ののれんが発生しております。」
エクシングの連結子会社化に伴い、店舗・施設ソリューション事業で10,546百万円ののれんが暫定計上され、連結貸借対照表上ののれん残高も増加している。 - FY2026-H1アクワイアリング事業取得によるのれん計上有価証券報告書
「① 発生したのれんの金額 1,000百万円 なお、のれんの金額は、当中間連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。」
住信SBIネット銀行のアクワイアリング事業承継に伴い、暫定的に10億円ののれんを計上し、15年間で均等償却すると開示している。 - FY2025のれん残高の通期更新有価証券報告書
「のれん39,490百万円 40,022百万円」
のれん残高は前年度末の394億90百万円から400億22百万円へ増加した。ネットムーブ取得による計上を含む一方、当連結会計年度ののれん償却額は33億28百万円となっている。 - FY2025-H1ネットムーブ取得によるのれん増加有価証券報告書
「発生したのれんの金額 4,698百万円」
ネットムーブの完全子会社化により46億98百万円ののれんが暫定的に発生し、のれん残高は前期末の394億90百万円から425億63百万円へ増加している。 - FY2024のれん残高の通期更新有価証券報告書
「のれん42,591百万円 39,490百万円」
のれん残高は償却等により前年度末の425億91百万円から394億90百万円へ減少した。キャンシステム関連のれんは69億74百万円となっている。 - FY2024-Q3のれん残高の第3四半期更新有価証券報告書
「のれん 42,591 40,278」
のれん残高は前連結会計年度末の425億91百万円から当第3四半期末の402億78百万円へ減少し、第3四半期累計期間ののれん償却額は23億59百万円となっている。 - FY2024-Q2のれん残高の半期更新有価証券報告書
「のれん 42,591 41,065」
のれん残高は前連結会計年度末の425億91百万円から当第2四半期末の410億65百万円へ減少している。 - FY2024-Q1のれん償却額の第1四半期更新有価証券報告書
「のれんの償却額 784 百万円 785」
第1四半期累計期間ののれん償却額は785百万円で、のれん残高は前連結会計年度末の42,591百万円から41,852百万円へ減少している。 - FY2023-Q3のれん残高の第3四半期更新有価証券報告書
「のれん44,324百万円 43,376百万円」
のれん残高は前連結会計年度末の443億24百万円から当第3四半期末の433億76百万円へ減少し、第3四半期累計ののれん償却額は23億53百万円となっている。 - FY2023-Q2のれん残高の半期更新有価証券報告書
「のれん 44,324 44,161」
のれん残高は前連結会計年度末の443億24百万円から当第2四半期末の441億61百万円へ減少している。第2四半期累計期間ののれん償却額は15億69百万円となっている。 - FY2023-Q1バーチャルレストラン取得によるのれん増加有価証券報告書
「固定資産は、有形固定資産が71百万円増加したこと、㈱バーチャルレストランの子会社化等により、のれんが621百万円増加したこと、投資その他の資産が119百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて970百万円増加し、78,625百万円となりました。」
㈱バーチャルレストランの子会社化等により、のれんが6億21百万円増加し、当第1四半期末残高は449億45百万円となった。 - FY2022のれん残高の通期更新有価証券報告書
「固定資産は、有形固定資産が54百万円減少したこと、のれんが2,997百万円減少したこと、投資その他の資産が275百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べて2,968百万円減少し、77,655百万円となりました。」
のれんは償却等により前年度末の473億22百万円から443億24百万円へ減少し、当期ののれん償却額は29億97百万円となっている。 - FY2022-Q3のれん残高の第3四半期更新有価証券報告書
「固定資産は、のれんが2,248百万円減少したこと、収益認識会計基準等の適用により繰延税金資産が484百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて858百万円減少し、79,766百万円となりました。」
のれんは償却等により前連結会計年度末の47,322百万円から45,073百万円へ減少している。 - FY2022-Q2のれん残高の半期更新有価証券報告書
「固定資産は、のれんが1,498百万円減少したこと、収益認識会計基準等の適用により繰延税金資産が486百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて418百万円減少し、80,206百万円となりました。」
のれんは償却等により前連結会計年度末から14億98百万円減少し、残高は458億23百万円となっている。 - FY2022-Q1のれん残高の四半期更新有価証券報告書
「固定資産は、のれんが749百万円減少したこと、収益認識会計基準等の適用により繰延税金資産が497百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて87百万円減少し、80,536百万円となりました。」
のれんは償却等により前連結会計年度末から749百万円減少し、残高は46,572百万円となっている。 - FY2021のれん残高とキャンシステム関連残高の通期更新有価証券報告書
「のれん47,322百万円」
のれん残高は償却により前年度末の50,620百万円から47,322百万円へ減少し、キャンシステムに関するのれんは8,442百万円となっている。 - FY2021-Q3のれん償却の進行有価証券報告書
「固定資産は、有形固定資産が2,655百万円減少したこと、のれんが2,548百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べて4,342百万円減少し、84,788百万円となりました。」
のれんが償却等により前連結会計年度末から25億48百万円減少し、残高は48,071百万円となっている。 - FY2021-Q2のれん償却の進行有価証券報告書
「固定資産は、有形固定資産が3,107百万円減少したこと、のれんが1,798百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べて4,407百万円減少し、84,724百万円となりました。」
のれんが当第2四半期連結会計期間までに17億98百万円減少し、残高は488億21百万円となっている。 - FY2021-Q1のれん償却の進行有価証券報告書
「その主な要因は、税金等調整前四半期純利益を4,097百万円、減価償却費を1,258百万円、のれん償却額を899百万円計上したこと等によるものであります。」
のれん償却額899百万円を計上し、のれん残高は前連結会計年度末の50,620百万円から49,720百万円へ減少している。 - FY2020-Q3のれん償却と残高の更新有価証券報告書
「減価償却費を3,692百万円、のれん償却額を2,698百万円計上したこと等によるものであります。」
第3四半期累計期間ののれん償却額は2,698百万円で、期末ののれん残高は51,519百万円となっている。 - FY2020-Q2のれん償却の進行有価証券報告書
「その主な要因は、税金等調整前四半期純利益を4,620百万円、減価償却費を2,347百万円、のれん償却額を1,798百万円計上したこと等によるものであります。」
のれん償却額1,798百万円を計上し、のれん残高は前連結会計年度末の54,217百万円から52,418百万円へ減少している。 - FY2020-Q1のれん償却の進行有価証券報告書
「税金等調整前四半期純利益を2,695百万円、減価償却費を1,150百万円、のれん償却額を899百万円計上したこと等によるものであります。」
のれん償却額899百万円を計上し、のれん残高は前連結会計年度末の54,217百万円から53,318百万円へ減少している。 - FY2019-Q3キャンシステム取得後ののれん残高更新有価証券報告書
「固定資産は、有形固定資産が506百万円増加したこと、キャンシステム㈱の子会社化等により、のれんが7,036百万円増加したこと、投資その他の資産が3,286百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べて4,462百万円増加し、93,050百万円となりました。」
キャンシステムの子会社化等により、のれんが前連結会計年度末から70億36百万円増加し、無形固定資産の残高を更新している。 - FY2019-Q2キャンシステム取得後ののれん残高更新有価証券報告書
「キャンシステム㈱を連結の範囲に含めたことにより、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントののれんの金額は、「店舗サービス事業」において9,535百万円増加しております。」
キャンシステムの連結に伴い、店舗サービス事業ののれんが9,535百万円増加した。連結貸借対照表上ののれんは前連結会計年度末から7,980百万円増加し、55,886百万円となっている。 - FY2019-Q1キャンシステム取得によるのれん計上有価証券報告書
「「店舗サービス事業」において、当第1四半期連結会計期間に、キャンシステム㈱の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、のれんの金額が9,656百万円増加しております。」
キャンシステムの完全子会社化により、のれんが96億56百万円増加した。取得原価は56億14百万円で、発生したのれんは20年間均等償却する。 - FY2018のれん償却の通期実績更新有価証券報告書
「これは主に、税金等調整前当期純利益を4,345百万円計上、減価償却費4,492百万円、のれん償却額2,281百万円の計上等によるものであります。」
USEN取得に伴うのれんについて、当期の償却額2,281百万円、期末残高47,905百万円を開示している。 - FY2018-Q4のれん償却の進行有価証券報告書
「固定資産は、有形固定資産が537百万円増加し、のれんが1,554百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べて1,653百万円減少し、86,403百万円となりました。」
USEN取得に伴うのれん残高が償却により前期末から15億54百万円減少し、48,632百万円となっている。 - FY2018-Q3のれん償却の進行有価証券報告書
「営業活動による資金の収入は2,766百万円となりました。その主な要因は、税金等調整前四半期純利益を1,890百万円、減価償却費を1,449百万円、のれん償却額を777百万円計上したこと等によるものであります。」
USEN取得に伴うのれんについて、当四半期に777百万円の償却額を計上し、のれん残高は前期末の50,187百万円から49,409百万円へ減少した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「発生したのれんの金額 支配獲得時40,561百万円 追加取得時9,605百万円 合計50,167百万円」
USEN取得に伴うのれん合計501億67百万円と20年間の均等償却を通期注記で確認している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「支配獲得時 40,561百万円 追加取得時 9,605百万円 合計 50,167百万円」
USENの支配獲得および追加取得に伴い、合計50,167百万円ののれんが発生し、20年間にわたり均等償却すると開示している。