ソーシャルDXカンパニーとしての事業展開
FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは「未来を今に近づける“ソーシャルDX”カンパニー」をパーパスとして定めております。これは、「あるべき未来」の実現を阻むさまざまな課題をデジタルトランスフォーメーション(DX)によって解決し、「未来」を「現在」に変えていこうという私たちの姿勢と決意を示しております。」
ソーシャルDXカンパニーをパーパスとし、社会課題をDXで解決して成長につなげる基本方針を継続している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは「未来を今に近づける“ソーシャルDX”カンパニー」をパーパスとして定めております。これは、「あるべき未来」の実現を阻むさまざまな課題をデジタルトランスフォーメーション(DX)によって解決し、「未来」を「現在」に変えていこうという私たちの姿勢と決意を示しております。更に様々な社会課題を解決していくことが我々の新たな事業機会であると捉え、自社の成長につなげていくことを基本的な経営方針としております。」
従来のソーシャルDXカンパニーという位置づけを、正式なパーパスとして明示し、社会課題の解決を新たな事業機会および成長につなげる基本方針として整理している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループでは「未来を今に近づける“ソーシャルDX”カンパニー」として、業務店やサービス利用者の方々に対し、事業活動を通じて様々なニーズや課題に対応した商品・サービスを提供し、当社グループのスローガンである「必要とされる次へ。」を実践してまいりました。」
ソーシャルDXカンパニーとして顧客の課題に対応し、「必要とされる次へ。」を実践する位置づけを再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、「必要とされる次へ。」を経営の基本方針としております。この基本方針の下、With/Afterコロナが新常態となる社会において「ソーシャルDXカンパニー」として顧客の業務効率化や利便性向上へ貢献していくことで」
「必要とされる次へ。」を基礎に、ソーシャルDXカンパニーとして顧客の業務効率化・利便性向上に貢献する位置づけを継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下において経済活動が正常化を取り戻すなか、当社グループでは未来を今に近づける“ソーシャルDX”カンパニーとして、前連結会計年度から引き続き事業活動を通じ、業務店やサービス利用者の方々をサポートするための取り組みに注力してまいりました。」
“ソーシャルDX”カンパニーとして、業務店やサービス利用者を事業活動を通じて支援する位置づけを継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「このような状況下において経済活動が正常化を取り戻すなか、当社グループでは未来を今に近づける“ソーシャルDX”カンパニーとして、前連結会計年度から引き続き事業活動を通じ、業務店やサービス利用者の方々をサポートするための取り組みに注力してまいりました。」
当社グループを“ソーシャルDX”カンパニーと位置づけ、事業活動を通じて業務店やサービス利用者を支援する新たな表現を用いている。