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2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比4.6%減となり、営業・経常・最終損益はいずれも黒字から赤字に転じました。通期業績予想と年間配当予想は変更されていません。

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-304
百万円
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この期間の実績

第3四半期2023年7月1日〜2024年3月31日連結日本基準
売上高2,839百万円前年比 -4.6%進捗 63.7%
営業利益-304百万円
経常利益-305百万円
純利益(親会社株主帰属)-293百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△28.25円
期末の財政状態
総資産4,166百万円
うち純資産 2,222 百万円自己資本比率 41.9%前期末比 -13.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高デジタルガバメント 1,350,105千円(前年比 -14.3%)、モビリティ・サービス 1,107,126千円(前年比 -5.7%)、スマートベニュー 382,414千円(前年比 +69.7%)
セグメント別利益デジタルガバメント 241,473千円(前年比 -40.7%)、モビリティ・サービス 131,520千円(前年比 -42.3%)、スマートベニュー -310,424千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,454百万円(前年比 +15.0%)
営業利益23百万円
経常利益16百万円
純利益15百万円
年間配当予想8円 → 8円(0.0%)
業績の増減要因

クラウドソリューション事業の受注率低下、スマートベニューセグメントの投資増、株式会社ストークスの業績不安定化などにより減収減益となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な子会社の異動:無)
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 11千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数10,679,800株
期末自己株式数287,490株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年7月1日〜2024年3月31日
売上高2,839百万円(前年比 -4.6%)
営業利益-304百万円
経常利益-305百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-293百万円
1株当たり当期純利益△28.25円
自己資本比率当期末 41.9 / 前期末 54.9
総資産4,166百万円
純資産2,222百万円
通期業績予想売上高 4,454百万円(前年比 +15.0%) / 営業利益 23百万円 / 経常利益 16百万円 / 純利益 15百万円
年間配当予想8円 → 8円(0.0%)
セグメント別売上高デジタルガバメント 1,350,105千円(前年比 -14.3%)、モビリティ・サービス 1,107,126千円(前年比 -5.7%)、スマートベニュー 382,414千円(前年比 +69.7%)
セグメント別利益デジタルガバメント 241,473千円(前年比 -40.7%)、モビリティ・サービス 131,520千円(前年比 -42.3%)、スマートベニュー -310,424千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 11千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な子会社の異動:無)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数10,679,800株
期末自己株式数287,490株
業績の増減要因クラウドソリューション事業の受注率低下、スマートベニューセグメントの投資増、株式会社ストークスの業績不安定化などにより減収減益となった。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

クラウドソリューション事業の受注率低下、スマートベニューセグメントの投資増加、連結子会社である株式会社ストークスの業績が不安定に推移したことなどが影響したとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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