読む価値
73注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
1400
百万円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当増資
誰に、どれだけ出るか
28,000株(スマートバリュー22,000株、株式会社NTTドコモ6,000株)
株式会社スマートバリュー22,000株
株式会社NTTドコモ6,000株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株当たり50,000円(払込金額1,400,000千円÷28,000株から算出)
発行価額の総額1,400,000千円
調達する資金の額
払込金額の総額1,400,000千円、差引手取概算額非開示
資金の具体的な使途
神戸アリーナにおける設備投資及び運転資金
発行済株式総数
発行前の発行済株式総数に対する希薄化率非開示(増資後の持株比率はスマートバリュー80%、NTTドコモ20%)
希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。
募集の体制
募集後の大株主
名称 株式会社スマートバリュー / 持株比率 80%名称 株式会社NTTドコモ / 持株比率 20%
払込期日
2021年10月15日
企業行動規範上の手続
当社取締役会およびOne Bright KOBE株主総会の決議
業績への影響
今回の増資による当期(2022年6月期)の当社グループ連結業績に与える影響は軽微
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当増資 |
| 発行・処分する株式数 | 28,000株(スマートバリュー22,000株、株式会社NTTドコモ6,000株) |
| 発行価額・処分価額 | 1株当たり50,000円(払込金額1,400,000千円÷28,000株から算出) |
| 発行価額の総額 | 1,400,000千円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額1,400,000千円、差引手取概算額非開示 |
| 資金の具体的な使途 | 内容 神戸アリーナにおける設備投資及び運転資金 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示 |
| 払込期日 | 2021年10月15日 |
| 割当予定先 | 名称 株式会社スマートバリュー / 株数 22,000株、名称 株式会社NTTドコモ / 株数 6,000株 |
| 希薄化率 | 発行前の発行済株式総数に対する希薄化率非開示(増資後の持株比率はスマートバリュー80%、NTTドコモ20%) |
| 発行済株式総数 | 非開示 → 34,000株(増資後の持株数合計) |
| 企業行動規範上の手続 | 当社取締役会およびOne Bright KOBE株主総会の決議 |
| 募集後の大株主 | 名称 株式会社スマートバリュー / 持株比率 80%、名称 株式会社NTTドコモ / 持株比率 20% |
| 業績への影響 | 今回の増資による当期(2022年6月期)の当社グループ連結業績に与える影響は軽微 |
この書類が述べていない項目(15件)
発行諸費用の概算額割当予定先の保有方針払込金額の算定根拠行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。神戸アリーナにおける設備投資及び運転資金に対応するため。NTTドコモの出資および運営への参画を受け、アリーナを軸としたまちづくり、DX化の推進、社会課題の解決を目指す。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。