ビジョン(9416)・リスク削除
国内リース取扱高の減少によるOA機器販売受注の減少
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内リース取扱高減少によるOA機器販売受注減少2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書国内リース取扱高の減少によるOA機器販売受注減少を独立した事業環境上のリスクとして記載する内容は、当年度には確認できない。
- FY2020通期状況更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、情報通信機器における国内のリース取扱高が5月以来8ヶ月連続で前年同月比減少(出典:公益社団法人リース事業協会)していることもあり、OA機器販売の受注は減少いたしました。」
国内リース取扱高の前年同月比減少が8ヶ月連続となり、OA機器販売受注の減少が通期にも及んだと記載している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「国内のリース取扱高が9ヶ月連続減少(出典:公益社団法人リース事業協会)していることもあり、リース契約によるOA機器販売の受注が減少した結果、売上高は前年同期実績を下回る結果となりました。」
国内リース取扱高の9ヶ月連続減少を背景に、リース契約によるOA機器販売の受注減少と売上高の前年同期割れが実際に生じたことを、新たな事業環境上のリスクとして記載している。