ビジョン(9416)・リスク再掲
個人情報漏洩による信用・賠償リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1028社が書いているテーマ・逆風1040社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1043件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、何らかの原因により大規模な個人情報漏洩事故が発生した場合、当社グループの信用失墜や、損害賠償費用が発生する可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報漏洩による信用失墜・損害賠償リスクを再掲している。 - FY2020リスク再掲有価証券報告書
「しかしながら、何らかの原因により大規模な個人情報漏洩事故が発生した場合、当社グループの信用失墜や、損害賠償費用が発生する可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
前年度には独立した記載が確認されなかった個人情報漏洩による信用失墜・損害賠償リスクが再び記載されている。 - FY2019削除有価証券報告書大規模な個人情報漏洩事故による信用失墜・損害賠償という独立したリスク記載は、当年度の事業等のリスクでは確認できない。一方、情報セキュリティ委員会による漏洩対策は記載されている。
- FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、何らかの原因により大規模な個人情報漏洩事故が発生した場合、当社グループの信用失墜や、損害賠償費用が発生する可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報保護方針・法令遵守を行う一方、大規模漏洩時の信用失墜・損害賠償リスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかしながら、何らかの原因により大規模な個人情報漏洩事故が発生した場合、当社グループの信用失墜や、損害賠償費用が発生する可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報保護方針・法令遵守を行う一方、大規模漏洩時の信用失墜・損害賠償リスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、何らかの原因により大規模な個人情報漏洩事故が発生した場合、当社グループの信用失墜や、損害賠償費用が発生する可能性があり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報保護法令・方針を遵守している一方、大規模漏洩時の信用失墜・損害賠償をリスクとして記載している。