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中間期(第2四半期)2024年1月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高17,021百万円前年比 +9.0%進捗 47.1%
営業利益2,720百万円前年比 +12.1%進捗 47.7%
経常利益2,756百万円前年比 +12.0%進捗 48.0%
純利益(親会社株主帰属)1,785百万円前年比 +10.6%進捗 47.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益36.94円
期末の財政状態
総資産22,867百万円
うち純資産 16,608 百万円自己資本比率 71.2%前期末比 +3.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高グローバルWiFi事業 9,186,889千円(前年比 +1.9%)、情報通信サービス事業 7,321,640千円(前年比 +19.4%)、グランピング・ツーリズム事業 505,202千円(前年比 +18.1%)
セグメント別利益グローバルWiFi事業 2,753,850千円(前年比 +5.4%)、情報通信サービス事業 916,240千円(前年比 +39.9%)、グランピング・ツーリズム事業 37,924千円(前年比 +77.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高36,145百万円(前年比 +13.6%)
営業利益5,707百万円(前年比 +33.3%)
経常利益5,738百万円(前年比 +32.3%)
純利益3,797百万円(前年比 +25.5%)
業績予想の修正なし
年間配当予想0円 → 27円
業績の増減要因
訪日旅行市場の活況、訪日外国人向けWi-Fiレンタル・SIM販売、法人需要と無制限プラン需要、OA機器販売・電気取次事業、自社ストックサービスの拡販、グランピング施設の稼働率向上と外国人宿泊者の増加。前年同期には約18億円の支援業務等の売上高と約5.4億円の営業利益が含まれていたが、今期は支援業務等を実施していない。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当事項なし
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 1,249千円 / 特別損失 固定資産除却損 41,715千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数50,152,300
期末自己株式数1,761,711
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 17,021百万円(前年比 +9.0%) |
| 営業利益 | 2,720百万円(前年比 +12.1%) |
| 経常利益 | 2,756百万円(前年比 +12.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,785百万円(前年比 +10.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 36.94円 |
| 自己資本比率 | 当期末 71.2 / 前期末 67.3 |
| 総資産 | 22,867百万円 |
| 純資産 | 16,608百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 36,145百万円(前年比 +13.6%) / 営業利益 5,707百万円(前年比 +33.3%) / 経常利益 5,738百万円(前年比 +32.3%) / 純利益 3,797百万円(前年比 +25.5%) |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 0円 → 27円 |
| セグメント別売上高 | グローバルWiFi事業 9,186,889千円(前年比 +1.9%)、情報通信サービス事業 7,321,640千円(前年比 +19.4%)、グランピング・ツーリズム事業 505,202千円(前年比 +18.1%) |
| セグメント別利益 | グローバルWiFi事業 2,753,850千円(前年比 +5.4%)、情報通信サービス事業 916,240千円(前年比 +39.9%)、グランピング・ツーリズム事業 37,924千円(前年比 +77.1%) |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 1,249千円 / 特別損失 固定資産除却損 41,715千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当事項なし |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 50,152,300 |
| 期末自己株式数 | 1,761,711 |
| 業績の増減要因 | 訪日旅行市場の活況、訪日外国人向けWi-Fiレンタル・SIM販売、法人需要と無制限プラン需要、OA機器販売・電気取次事業、自社ストックサービスの拡販、グランピング施設の稼働率向上と外国人宿泊者の増加。前年同期には約18億円の支援業務等の売上高と約5.4億円の営業利益が含まれていたが、今期は支援業務等を実施していない。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。訪日旅行市場の活況、訪日外国人向けWi-Fiレンタル・SIM販売、法人向け無制限プランの需要、OA機器販売・電気取次事業の好調、自社ストックサービスの拡販、グランピング施設の稼働率向上と外国人宿泊者の増加による。前年同期のグローバルWiFi事業には約18億円の支援業務等の売上高が含まれていたが、今期は当該業務がなく、その影響を除いても増収増益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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