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決算説明資料2023年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
販管費12,922百万円2023年12月期予想
売上総利益率2023年12月期予想 56.3%、前年同期比の増減ポイントは 非開示
営業利益率2023年12月期予想 13.4%、前年同期比の増減ポイントは 非開示
通期業績予想
売上高
30,095百万円
売上総利益
16,941百万円
販売管理費
12,922百万円
営業利益
4,019百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- グローバルWiFi for Bizの5G無制限プラン提供開始(2023年9月)
- 世界120ヶ国以上で利用可能なワールドeSIMの提供開始
- 無制限プランの提供エリア・プラン拡充
- セブン-イレブンでのコンビニ受取対応
- スマートピックアップと返却BOXによる無人型店舗の展開
- オンライン・オフライン通訳、動画翻訳・吹替、文字翻訳サービス『通訳吹替.com』の提供
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 利用者数1,800万人突破
- 対応国・地域数200以上の国と地域
- 国内空港カウンター数36ヶ所
- スマートピックアップ数37機
- ロッカー設置空港数15空港
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
グローバルWiFi通常レンタルの平均利用料金は海外1日約1,700円、平均利用日数7日間。国内は1か月約5,000円、平均利用日数1.5か月(45日)。市場規模・シェア
訪日外国人旅行者は2019年実績約3,188万人、2022年実績約383万人。日本から海外への渡航者は2019年実績約2,008万人、2022年実績約277万人。世界の国際観光客到着数は2019年実績14.6億人。グローバルWiFiは利用者数シェアナンバーワン、利用者数1,800万人突破。店舗数・拠点数
国内営業所14拠点、海外子会社12社、国内空港カウンター36ヶ所。無人型店舗は2023年9月末時点で仙台空港、富士山静岡空港、熊本空港、北九州空港、みやこ下地島空港に設置。期中の出退店数は 非開示。従業員数
連結従業員数878名(うち平均臨時雇用人員156名、2023年9月末現在)。期中の増減・採用計画は 非開示。| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 第3四半期 |
| 売上総利益率 | 2023年12月期予想 56.3%、前年同期比の増減ポイントは 非開示 |
| 営業利益率 | 2023年12月期予想 13.4%、前年同期比の増減ポイントは 非開示 |
| 販管費 | 12,922百万円(2023年12月期予想) |
| 通期業績予想 | 売上高 30,095百万円 / 売上総利益 16,941百万円 / 販売管理費 12,922百万円 / 営業利益 4,019百万円 |
| 主要KPI | 指標名 利用者数 / 値 1,800万人突破 / 前年同期比 非開示、指標名 対応国・地域数 / 値 200以上の国と地域 / 前年同期比 非開示、指標名 国内空港カウンター数 / 値 36ヶ所 / 前年同期比 非開示、指標名 スマートピックアップ数 / 値 37機 / 前年同期比 非開示、指標名 ロッカー設置空港数 / 値 15空港 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | グローバルWiFi通常レンタルの平均利用料金は海外1日約1,700円、平均利用日数7日間。国内は1か月約5,000円、平均利用日数1.5か月(45日)。 |
| 店舗数・拠点数 | 国内営業所14拠点、海外子会社12社、国内空港カウンター36ヶ所。無人型店舗は2023年9月末時点で仙台空港、富士山静岡空港、熊本空港、北九州空港、みやこ下地島空港に設置。期中の出退店数は 非開示。 |
| 従業員数 | 連結従業員数878名(うち平均臨時雇用人員156名、2023年9月末現在)。期中の増減・採用計画は 非開示。 |
| 市場規模・シェア | 訪日外国人旅行者は2019年実績約3,188万人、2022年実績約383万人。日本から海外への渡航者は2019年実績約2,008万人、2022年実績約277万人。世界の国際観光客到着数は2019年実績14.6億人。グローバルWiFiは利用者数シェアナンバーワン、利用者数1,800万人突破。 |
| 新しい施策 | グローバルWiFi for Bizの5G無制限プラン提供開始(2023年9月)、世界120ヶ国以上で利用可能なワールドeSIMの提供開始、無制限プランの提供エリア・プラン拡充、セブン-イレブンでのコンビニ受取対応、スマートピックアップと返却BOXによる無人型店舗の展開、オンライン・オフライン通訳、動画翻訳・吹替、文字翻訳サービス『通訳吹替.com』の提供 |
この書類が述べていない項目(19件)
売上高営業利益経常利益純利益当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当四半期の業績変動について、連結業績の実績値や増減理由は示されていない。事業上の施策については、渡航回復時の競争優位性、利便性向上、顧客ニーズへの対応などを理由として挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。