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日本BS放送(9414)・リスク再掲

個人情報漏洩・不正アクセスのリスク

FY2016に初出。21回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

21記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2対処FY2020再掲FY2022-Q2 – FY2025-H12016: 12017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 020212022: 220222023: 220232024: 220242025: 1
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個人・機密情報の漏えい・改ざん・不正使用リスク205社が書いているテーマ・逆風207社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。61社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに137社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの207件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・不正アクセスのリスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更がないと記載している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・不正アクセスのリスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更がないと記載している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・不正アクセスのリスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更がないと記載している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・不正アクセスのリスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更がないと記載している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・不正アクセスのリスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更がないと記載している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・不正アクセスのリスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更がないと記載している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・不正アクセスのリスクについて、主要なリスクの発生または重要な変更がないと記載している。
  8. FY2020対処有価証券報告書

    「このリスクに対応するため、当社では、「個人情報保護方針」を定めて公表し、また別途「個人情報保護基本規程」を定めて管理責任者等を明確にするなど、個人情報を適切に管理する体制を確立するとともに、全従業員に周知し、その遵守と徹底に努めております。」

    個人情報保護方針・基本規程、管理責任者の明確化、全従業員への周知と遵守徹底を、個人情報漏洩・不正アクセスへの対応として具体化した。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・不正アクセスのリスクについて、重要な変更がないと総括している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・不正アクセスのリスクについて、重要な変更がないと総括している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、番組の出演者、番組プレゼントの応募等のサービスにおいて、個人情報を保有する個人情報取扱事業者に該当することから、当該個人情報の取扱いについては、個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法)を遵守するとともに引き続き十分な対策を講じてまいります。」

    個人情報およびマイナンバーに関する特定個人情報の保護対策を引き続き示している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・不正アクセスのリスクについて、重要な変更がないと総括している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・不正アクセスのリスクについて、重要な変更がないと総括している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・不正アクセスのリスクについて、重要な変更がないと総括している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、番組の出演者、番組プレゼントの応募等のサービスにおいて、個人情報を保有する個人情報取扱事業者に該当することから、当該個人情報の取扱いについては、個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法)を遵守するとともに引き続き十分な対策を講じてまいります。また、社会保障・税番号制度(マイナンバー)に関する特定個人情報についても、引き続き十分な対策を講じてまいります。」

    個人情報およびマイナンバーに関する特定個人情報の保護対策を引き続き示している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「第一部 企業情報 第2 事業の状況 4.事業等のリスク」について、以下に記載の「(14)出版事業の制度に関するリスク」を新たに追加し、前事業年度の有価証券報告書に記載した「(14)親会社が支配権を有することに伴うリスク」の項目番号を(15)に変更いたしました。」

    個人情報漏洩・不正アクセスのリスクについて、重要な変更は示されていない。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「第一部 企業情報 第2 事業の状況 4.事業等のリスク」について、以下に記載の「(14)出版事業に関するリスク」を新たに追加し、前事業年度の有価証券報告書に記載した「(14)親会社が支配権を有することに伴うリスク」の項目番号を(15)に変更いたしました。」

    個人情報漏洩・不正アクセスのリスクについて、重要な変更は示されていない。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・不正アクセスのリスクについて、重要な変更がないと総括している。
  19. FY2017マイナンバー情報への対象範囲拡大有価証券報告書

    「また、社会保障・税番号制度(マイナンバー)に関する特定個人情報についても、引き続き十分な対策を講じてまいります。しかしながら、これらの個人情報の漏洩や不正アクセス、不正利用などの事態が発生した場合は、当社の社会的信用が著しく失墜し、当社の経営成績及び財政状態に影響が生じる可能性があります。」

    従来の出演者・番組プレゼント応募者等の個人情報に加え、マイナンバーに関する特定個人情報を対象として明示している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩・不正アクセスのリスクについて、重要な変更がないと総括している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、番組の出演者、番組プレゼントの応募等のサービスにおいて、個人情報を保有する個人情報取扱事業者に該当することから、当該個人情報の取扱いについては、個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法)を遵守するとともに引き続き十分な対策を講じてまいります。しかしながら、これらの個人情報の漏洩や不正アクセス、不正利用などの事態が発生した場合は、当社の社会的信用が著しく失墜し、当社の経営成績及び財政状態に影響が生じる可能性があります。」

    出演者情報や応募者情報等の個人情報について、漏洩、不正アクセス、不正利用をリスクとして挙げている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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