研究開発費の計上
FY2018-Q3に初出。27回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに44社。
- FY2026研究開発費が200百万円から211百万円へ増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は211百万円であり、セグメントごとの活動は次のとおりであります。」
研究開発費は前年度の200百万円から211百万円へ増加した。 - FY2026-H1研究開発費が88百万円から98百万円へ増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は98百万円であります。」
研究開発費は前年同期の88百万円から98百万円へ増加した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。 - FY2025-H1研究開発費が84百万円から88百万円へ増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は88百万円であります。」
研究開発費は前年同期の84百万円から88百万円へ増加した。 - FY2024研究開発費が156百万円から200百万円へ増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は200百万円であり、セグメントごとの活動は次のとおりであります。」
研究開発費は第3四半期累計の156百万円から通期200百万円へ増加した。 - FY2024-Q3研究開発費が101百万円から156百万円へ増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は156百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前四半期累計の101百万円から156百万円へ増加した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。 - FY2024-Q2研究開発費が84百万円から101百万円へ増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は101百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は第1四半期累計の84百万円から101百万円へ増加した。 - FY2024-Q1第1四半期研究開発費が46百万円から84百万円へ増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は84百万円であります。」
第1四半期研究開発費は前年同期の46百万円から84百万円へ増加した。 - FY2023研究開発費の累計額が137百万円から187百万円へ増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は187百万円であり、セグメントごとの活動は次のとおりであります。」
研究開発費は第3四半期累計の137百万円から通期187百万円へ増加した。 - FY2023-Q3研究開発費の累計額が86百万円から137百万円へ増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は137百万円であります。」
研究開発費の累計計上額は第2四半期累計の86百万円から137百万円へ増加した。 - FY2023-Q2研究開発費の累計額が46百万円から86百万円へ増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は86百万円であります。」
研究開発費の累計計上額は第1四半期の46百万円から86百万円へ増加した。 - FY2023-Q1第1四半期研究開発費が増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は46百万円であります。」
第1四半期研究開発費は前年同期の14百万円から46百万円へ増加した。 - FY2022研究開発費の通期計上額が増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は183百万円であり、セグメントごとの活動は次のとおりであります。」
研究開発費は第3四半期累計の35百万円から通期183百万円へ増加した。 - FY2022-Q3研究開発費の累計額増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は35百万円であります。」
研究開発費の累計計上額は第2四半期累計の23百万円から35百万円へ増加した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。 - FY2022-Q2研究開発費の累計額増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は23百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は第1四半期累計の14百万円から23百万円へ増加したが、活動内容に重要な変更はないとされた。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は14百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の計上を継続し、当第1四半期の総額は14百万円となった。 - FY2021研究開発費の通期計上額が増加有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は51百万円であり、セグメントごとの活動は次のとおりであります。」
研究開発費は通期で51百万円となり、第3四半期累計の41百万円から増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は41百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の計上を継続し、研究開発活動に重要な変更はないと開示した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は27百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の計上を継続し、研究開発活動に重要な変更はないと開示した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は17百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の計上額を17百万円と開示し、研究開発活動に重要な変更はないとした。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は21百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の計上と、研究開発活動に重要な変更がないとの記載を継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は84百万円であり、セグメントごとの活動は次のとおりであります。」
研究開発費の通期計上と、次世代放送・配信技術に関する研究開発活動を継続した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の累計額を70百万円と開示し、研究開発活動に重要な変更はないとした。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの記載を継続した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の四半期累計額を45百万円と開示し、研究開発活動に重要な変更はないとした。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3千万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は当第1四半期累計期間に3千万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費の総額は59百万円であり、セグメントごとの活動は次のとおりであります。」
研究開発費総額59百万円を通期実績として記載し、4K放送・放送通信連携・動画配信等の研究開発活動を説明した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4千9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費総額として4千9百万円が記載され、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。