スカパーJSAT(9412)・事実適用影響額の累計増加
収益認識会計基準の適用による収益認識・表示変更
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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収益認識会計基準適用による収益表示変更54社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3適用影響額の累計増加有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間において、営業収益は15,565百万円、営業費用は15,331百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ233百万円減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」
収益認識会計基準等の適用による第3四半期連結累計期間の影響額を開示し、営業収益15,565百万円、営業費用15,331百万円、営業利益等233百万円の減少となった。 - FY2022-Q2適用影響額の累計化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間において、営業収益は10,343百万円、営業費用は10,169百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ173百万円減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」
収益認識会計基準等の適用による第2四半期連結累計期間の影響額として、営業収益10,343百万円、営業費用10,169百万円、営業利益等173百万円の減少を開示した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、従来顧客から受け取る対価の総額を収益として認識していたメディア事業の視聴料収入や宇宙事業の一部の回線販売等については、顧客への財又はサービスの提供における当社グループの役割が代理人に該当する取引として、顧客から受け取る額から他の当事者に支払う額を控除した純額で収益を認識することとしています。」
当第1四半期の期首から収益認識会計基準等を適用し、メディア事業の視聴料収入や宇宙事業の一部回線販売等を純額表示へ変更した。適用により営業収益は5,233百万円、営業費用は5,144百万円減少し、営業利益等は89百万円減少した。