放送・通信融合を見据えた企業価値最大化
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
- 2026-09-30再掲その他開示
「グループミッション「Space for your Smile」のもと、宇宙とメディアの各事業のアセットを活かすとともに、新たな投資も進めながら、持続的な成長に向けて取り組みを進めています。」
グループミッションのもとで宇宙・メディア事業と新規投資を組み合わせ、持続的成長を目指す方針を再確認した。 - FY2026再掲有価証券報告書
「このグループミッションを、持続可能な社会に向けた活動を進めるための「サステナビリティ方針」としても掲げ、社会的課題を解決するとともに企業価値の向上に努めてまいります。」
「Space for your Smile」をグループミッションおよびサステナビリティ方針として掲げ、社会課題の解決と企業価値向上を図る方針を再確認した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「このミッションの実現のためにサステナビリティ経営を推進し、社会的課題を解決すると共に企業価値の向上に努めてまいります。」
「Space for your Smile」の実現、社会的課題の解決、企業価値向上を結び付ける方針を再確認した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このミッションを実現し、企業価値の増大を図ってまいります。」
「Space for your Smile」の実現と企業価値増大の方針を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このミッションを実現し、企業価値の増大を図ってまいります。」
「Space for your Smile」の新グループミッションを実現し、企業価値の増大を図る方針を再確認した。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「動画配信サービスや静止衛星の技術革新、低軌道衛星による新たなビジネスの台頭など、当社グループを取り巻く競争環境が大きく変わりつつある中、この変化をチャンスととらえ、加速するデジタル社会の進展とあらゆる空間におけるビジネスフィールドの拡張を見据え、当社グループの果たすべき役割を再定義した新たなグループミッションを定めました。Space for your Smile」
放送・通信融合を見据えた企業価値最大化という従来の表現から、デジタル社会とあらゆる空間への事業領域拡張を踏まえた新グループミッション「Space for your Smile」へ理念を再定義した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「平成29年12月より、BS・CS横断の画像付きEPG(番組表)や見逃し視聴機能等を備えた、放送サービスと通信サービスを融合する「スカパー!ハイブリッド」を開始致しました。」
放送サービスと通信サービスの融合を具体化する「スカパー!ハイブリッド」を平成29年12月に開始した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、日本における有料多チャンネル放送の市場拡大及び国内外の衛星インフラストラクチャーとこれを利用した衛星通信の発展を図るとともに、放送・通信の融合を見据えた総合的な事業の拡大と経営の効率化を通じて企業価値を最大限に高めることを目指してまいりました。」
事業拡大、経営効率化、放送・通信融合を通じた企業価値最大化を掲げている。