スカパーJSAT(9412)・事実適用影響額の増加
セグメント利益指標の営業利益から親会社株主利益への変更
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営責任明確化を目的としたセグメント利益指標の親会社株主利益への変更2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3適用影響額の増加有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間において、営業収益は15,565百万円、営業費用は15,331百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ233百万円減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」
収益認識会計基準等の適用による累計影響額として、営業収益15,565百万円、営業費用15,331百万円、営業利益等233百万円の減少を開示した。第2四半期累計時点から影響額が増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第2四半期連結会計期間より、セグメント利益を「営業利益」から「親会社株主に帰属する四半期純利益」に変更しております。」
セグメント利益の指標を営業利益から親会社株主に帰属する四半期純利益へ変更したことを再確認した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より、セグメント利益を「営業利益」から「親会社株主に帰属する四半期純利益」に変更しております。」
当第2四半期連結会計期間から、セグメント利益の指標を営業利益から親会社株主に帰属する四半期純利益へ変更した。各セグメントの実態に即した評価・分析と経営責任の明確化が目的とされている。