スカパーJSAT(9412)・施策前進
光学望遠鏡によるスペースデブリ対策・宇宙環境把握
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
光学望遠鏡によるスペースデブリ観測・宇宙環境把握1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における重要な設備の新設、除却等の計画は次のとおりであります。スカパーJSAT㈱ 宇宙設置型光学望遠鏡 投資予定額7,000百万円 着手年月2020年7月 完了予定年月2023年上期。」
ETS-9への相乗りを含む宇宙設置型光学望遠鏡について、投資額70億円、2023年上期完了予定という設備計画を具体化した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「相乗りペイロードとして当社が搭載する光学望遠鏡は、近年需要の高まっているスペースデブリ対策を目的としており、宇宙環境の把握など新たな分野での活動に役立ててまいります。」
ETS-9への相乗りペイロードとして搭載する光学望遠鏡を、スペースデブリ対策や宇宙環境の把握に活用する新たな活動分野を初めて明示した。