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営業利益の前年同四半期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高33,394百万円前年比 +12.0%進捗 24.7%
営業利益10,889百万円前年比 +36.0%進捗 27.9%
経常利益11,374百万円前年比 +38.3%進捗 29.2%
純利益(親会社株主帰属)8,226百万円前年比 +49.6%進捗 30.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益29.02円
期末の財政状態
総資産401,566百万円
うち純資産 309,460 百万円自己資本比率 76.3%前期末比 +1.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+16,672
投資-18,626
財務-12,810
純増減-14,764
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高43,031百万円
セグメント別利益
宇宙事業4,56557.9%
メディア事業3,32442.1%
セグメント別売上高セグメント 宇宙事業 / 営業収益(外部顧客) 16,637百万円(前年比 +23.3%) / 営業収益(計) 17,495百万円(前年比 +20.7%)、セグメント メディア事業 / 営業収益(外部顧客) 16,757百万円(前年比 +2.6%) / 営業収益(計) 17,319百万円(前年比 +2.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高135,000百万円(前年比 +5.8%)
営業利益39,000百万円(前年比 +10.6%)
経常利益39,000百万円(前年比 +10.1%)
純利益27,000百万円(前年比 +15.8%)
1株当たり当期純利益95.26円
業績予想の修正修正なし
年間配当予想42円 → 48円
業績の増減要因
宇宙事業は、安全保障領域の取引拡大によりスペースインテリジェンス事業が22億円増収となり、グローバル・モバイル分野も9億円増収となった。メディア事業は、光再送信サービス関連収入が11億円増加したほか、減価償却費、カスタマーセンター費用、放送・配信終了等に伴う一過性費用が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 スカパーJSAT株式会社
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳該当事項はありません
減価償却費3,801百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト、機関投資家向け)
期末発行済株式数297,681,264
期末自己株式数14,241,474
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 33,394百万円(前年比 +12.0%) |
| 営業利益 | 10,889百万円(前年比 +36.0%) |
| 経常利益 | 11,374百万円(前年比 +38.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 8,226百万円(前年比 +49.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 29.02円 |
| 自己資本比率 | 当期末 76.3 / 前期末 74.4 |
| 総資産 | 401,566百万円 |
| 純資産 | 309,460百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 16,672百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -18,626百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -12,810百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 43,031百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 135,000百万円(前年比 +5.8%) / 営業利益 39,000百万円(前年比 +10.6%) / 経常利益 39,000百万円(前年比 +10.1%) / 純利益 27,000百万円(前年比 +15.8%) / 1株当たり当期純利益 95.26円 |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 42円 → 48円 |
| セグメント別売上高 | セグメント 宇宙事業 / 営業収益(外部顧客) 16,637百万円(前年比 +23.3%) / 営業収益(計) 17,495百万円(前年比 +20.7%)、セグメント メディア事業 / 営業収益(外部顧客) 16,757百万円(前年比 +2.6%) / 営業収益(計) 17,319百万円(前年比 +2.4%) |
| セグメント別利益 | セグメント 宇宙事業 / 営業利益 6,426百万円(前年比 +21.8%) / セグメント利益 4,565百万円(前年比 +27.3%)、セグメント メディア事業 / 営業利益 4,686百万円(前年比 +59.3%) / セグメント利益 3,324百万円(前年比 +62.4%) |
| 減価償却費 | 3,801百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 スカパーJSAT株式会社 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(証券アナリスト、機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 297,681,264 |
| 期末自己株式数 | 14,241,474 |
| 業績の増減要因 | 宇宙事業は、安全保障領域の取引拡大によりスペースインテリジェンス事業が22億円増収となり、グローバル・モバイル分野も9億円増収となった。メディア事業は、光再送信サービス関連収入が11億円増加したほか、減価償却費、カスタマーセンター費用、放送・配信終了等に伴う一過性費用が減少した。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。宇宙事業では、安全保障領域の取引拡大によりスペースインテリジェンス事業が22億円増収となり、グローバル・モバイル分野も9億円増収となった。メディア事業では、光再送信サービス関連収入が11億円増加し、減価償却費やカスタマーセンター費用の減少に加え、放送・配信終了や検証終了に伴う一過性の費用減少も利益を押し上げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。